2007年度に掲載された記事はこちら 

こちらは2008年度に掲載された記事です。

2008/12/31
近江八幡医療センターのコンサルタントを務めた東京の財団法人は、取材に対し、「地域の中核病院として、救命救急センターなどの機能を拡充し、患者増加は十分見込めた」と答えています。
(関西TV報道) ・・・
こちら
2008/12/30
愛知県 常滑市民病院PFIで新築検討中の様であるが・・現在300床は最近5年間平均病床利用率65%からみて100床減床が妥当。
こちら
2008/12/30
桑名市民病院と山本総合病院(桑名市)の統合問題
こちら
2008/12/30
2月28日 日曜日午後5時半 千葉県山武市 成東病院をAPO無しで訪問しました。
坂本院長が救急の入り口に居られました。
朝から30名程度応需されていました。暮の休みなので院長自ら救急で頑張っておられました。脱帽です。
こちら
2008/12/30
佐賀県謙仁会山元記念病院の経営理念「患者さんは常に正しい。」「頭を下げよ。」「ベストを尽くせ」・・・患者と勤務医師の評価が高く 社会医療法人として佐賀県初の認定を祝福します
こちら
2008/12/30
病院PFI マジック・錬金術は終わった! 
病院 PFI 契約解除への動き、 次は高知医療センターか ? 極大利益の追求に違法性がないオリックスが公立病院の経営に参加したこと自体、 今日の惨状は予測されていた。公立病院改革にオリックスは全く関心がないことも明らかになった。
こちら
2008/12/29
東日本税理士法人が製作しました”公立病院改革ガイドラインを考えるセミナー”での講演内容が本になりました。
ご希望される方は無料で差し上げます。東日本税理士法人の高橋まで連絡ください。
こちら
2008/12/29
近江八幡市立総合医療センター  荒波を乗り越えて
こちら
2008/12/28
近江八幡市立総合医療センター  契約解除 解けた魔法〜3回連載の3・・終わり
こちら
2008/12/28
2008年を回顧して     2008年12月29日
こちら
2008/12/28
近江八幡市立総合医療センター  契約解除 解けた魔法〜3回連載の2他 
こちら
2008/12/28
総務省は,病院特例債*北海道内12市町に経営改善を条件に許可・・
改善計画と実績を 毎年総務省に報告する事 と公開が条件・・・執行猶予2年!・・・
こちら
2008/12/28
愛知県の「公立病院等地域医療連携のための有識者会議」座長松尾清一・名古屋大医学部付属病院長は高度な救急医療を行う中核病院と、外来救急を行う地域病院とのすみ分けや連携をさらに強化することが急務 と延べた
こちら
2008/12/27
沖縄県立病院独法化  反対者の意見の基本的誤り一覧
こちら
2008/12/27
公立病院 重要情報! 思い切った財政支援措置公表される
1病院あたり年間1億円 追加は頑張っている公立病院に勇気を与える・・・・


「公立病院に関する財政措置の改正要綱」について 報道資料  総務省 平成20年12月26日
こちら
2008/12/27
『PFIが「魔法のつえ」でなかったことは、すぐに明らかになった。解けた魔法=3回掲載の1』
こちら
2008/12/26
一睡もできなかった当直明けの通常勤務はつらい。若い医師に同じことを強いるのでは産科・小児科離れを食い止められない。せめてもう1人、常勤医がいれば・・・・
こちら
2008/12/26
PFI(民間資金活用による社会資本整備)方式で運営している近江八幡市立総合医療センターをめぐり、同市と同センターを運営する特別目的会社(SPC)「PFI近江八幡」は25日、PFI解約合意書に調印した。
こちら
2008/12/25
2008年12月23日に、関西TVで
 ”近江八幡医療センター PFI契約解除の報道”の報道をしました。私(長 隆)も発言しました。
ANCHOR スーパーニュースアーカー 関西テレビ KTV NEWS より抜粋
こちら
2008/12/24
都留 大月 上野原 3病院統合視野に連携 ・・・山梨日日新聞 12月23日
こちら
2008/12/24
津和野共存病院 存続は可能・・・
 過疎地であっても 再生できている100床以下の病院に学んでで欲しい・京都府大江町病院・愛知県東栄町病院・夕張市立総合病院・佐賀の関町病院・穂別町病院・・・・・
こちら
2008/12/24
長崎県 長崎市新市立病院と日赤長崎原爆病院の統合方針は公立病院改革の究極の目的に合致している。
改革ガイドラインは改革のための改革にしないで公・民の適切な役割分担の下で 地域において必要な医療供給体制を確保する事を究極の改革目的としている。
こちら
2008/12/24
近江八幡市議会 2008年12月24日 PFI契約 解除決議結果について   
2003年・ 2004年と2期にわたって 近江八幡市民病院PFIアドバイザリー業務 を受注した財団法人 日本経済研究所に説明を求める。
こちら
2008/12/24
社会保険病院を 社会保険庁から切り離す事だけ決定し 受け皿がどこに 又 どのようになど 肝心な事を一切決めず2年以上放置するのは 100%自民・公明 与党の責任である。責任政党といえない。
こちら
2008/12/23
日本医師会 第13回常任理事会 平成20年8月5日・・平成21年度医療に関する税制改正要望(案)の件
こちら
2008/12/23
病院建設費と健全経営・・・医療施設近代化センター理事長 廣瀬 省氏 
Medical Facilities & Managementより
こちら
2008/12/23
PFI導入,可能性調査やアドバイザリー業務を委託するのは なぜか?結論ありきでガス抜きではないのか。 院長自ら, 近江八幡医療センター・高知医療センターに視察に行けば委託するまでもなく,判断できる。
こちら
2008/12/23
福岡市の新こども病院 PFI 構想
 近江八幡医療センター 高知医療センター PFIの破綻の先例に学んでも尚 PFIでいくのか?リンカーン曰く、「一部の人を長い間だますことは出来る。全部の人を一時的にだますことが出来る。しかし、全ての人をだまし続けることは出来ない。
こちら
2008/12/22
地獄を見るのは小樽市か松原市か?公立病院の存続と廃止 
 公立病院の改革で、特例債頼りで延命を模索する小樽市(山田勝麿市長、人口13万6,870人)に対し、大阪府松原市(中野孝則市長、人口・13万3,000人)は、特例債の申請などはせず、一挙に閉院する決断をし、市議会の同意を取り付け、2009(平成21)年3月での廃院を決めた。
こちら
2008/12/22
首の皮一枚でつながった市立病院の破綻 一般会計を圧迫
こちら
2008/12/22
公と民の医療施設の連携については、私立ボストン大の病院と公立病院の「ボストン・シティー・ホスピタル」が合併し、民間で非営利の「ボストン・メディカル・センター」が誕生した・・・・・
こちら
2008/12/22
読売新聞・・沖縄市にある中頭病院では救急センターは24時間、どのような救急患者でも受け入れるER(救急治療室)がある。
こちら
2008/12/21
市立芦屋病院の独立行政法人再度の否決の真意は高額な病院建て替えにあり, 納得できる
こちら
2008/12/20
仙台市立総合病院 PFIは断念を評価します(2008年11月)・・・新病院の整備にあたっては,PFI方式による整備は行わず,公共による財源調達方式を採用しますが経済性を考慮した設計等により,整備費用抑制に取り組んでまいります。 (病院HP)
こちら
2008/12/20
近江八幡医療センター・・・貯金がないまま、銀行で30年ローンを組んで立派な家を購入したが、あてにしていた収入を得られず、支払いが困難になった。そこで解約し、政府の低金利融資に借り換える−−。近江八幡市にとって、市立総合医療センターのPFI契約解除は、単純化するとこのような構図だ
こちら
2008/12/20
大月市立中央病院 改革プランを高く評価する。
行政経験も議員経験もない新市長だから出来た改革 将来は地方独立行政法人化や指定管理者制度、民間譲渡など経営形態の見直しも検討する・・・
こちら
2008/12/20
武雄市民病院  自治体病院の経営に詳しい城西大経営学部の伊関友伸准教授(行政学)は武雄市民病院について「赤字ではあるが、銚子市立総合病院などに比べれば優秀。民営化がすべて悪ではないが、選挙のしこりで、病院間の連携などに悪影響が出ることも懸念され、反対を押し切ってまで進めるべきなのか疑問が残る」と指摘している。
こちら
2008/12/19
大阪府・泉大津市立病院・・「経営戦略的アウトソーシング」で経営改善・・Japan Medicineより
こちら
2008/12/19
日本医師会雑誌より第119回日本医師会臨時代議員議事速記録が掲載されました。
こちら
2008/12/18
長野県立5病院 独立行政法人化 デメリットとして強いて挙げるものはありません・・・岩嶋敏男・長野県県病院事業局次長
こちら
2008/12/18
熊本県荒尾市民病院 公立病院特例債が認められるか疑問・・・
こちら
2008/12/18
長野県伊那市議会で小坂樫男市長は「世論の方向など、状況を見ながら経営の一本化考える必要がある」と 答弁・・・
こちら
2008/12/18
Nikkei Medical 共立湊病院で運営者撤退騒
こちら
2008/12/17
社会保険病院・厚生年金病院の開設者(所有者)ROFの常勤職員は1人! 保養施設並みに民間金融機関の幹部職員(病院経営の知識は皆無)を使ってバーゲンセールをたくらんでいると言う よからぬ情報もある・・・
こちら
2008/12/17
栃木県塩谷総合病院 ・・・
国際医療福祉大学・済生会宇都宮病院など 次々に引き受け辞退 ・・・県や市が乗り出すなら、 公開の委員会で引き受け条件を決定し、 全国に公募する方法が採用されるべきであった
こちら
2008/12/17
近江八幡市立総合医療センター、 PFI契約解除は2008年12月18日以降の、 市議会で審議される模様、 18日以降に関西TVが特集で報道する
こちら
2008/12/16
社会医療法人の固定資産税等が非課税に
こちら
2008/12/16
共立湊病院組合(一部事務組合)のホームページが、2008年12月15日からオープンしました
。→こちら
こちら
2008/12/16
下田市共立湊病院組合会議 ・・・改革推進委の答申受け入れる
こちら
2008/12/15
近江八幡市は 違約金20億円支払う必要があるのか? 法治国家であるから 契約が優先するとSPCが主張するのは当然ではある。
しかし PFIに無知同然であった近江八幡市を巧妙な仕組みで契約させた事・事業管理者・院長代行(病院代表)が金利負担も知らされていない状況で 契約ありきで 強引にPFI事業が進められたことが明らかになった。
こちら
2008/12/14
ついに日本初、病院PFI 市解除へ・・・滋賀・近江八幡
こちら
2008/12/14
経営手腕のなかった, 指定管理者選定が誤り, 公設の時点で 医療法人化すべきであった・・・今後は毎年税金投入しない事が再生 成功への道!
東栄町病院・佐賀関町病院・大江町病院 よき先例は公がお金も, 口出しもしないから, 立派に再生できた。
こちら
2008/12/13
鹿児島市立病院 上津原甲一病院長
PFIや民間委託は一つの手法だが、私自身は導入する気持ちはない。企業側が利益を出せても、受け皿となった病院は事業費の支払いに苦労している現状が見受けられる。医療の原点を見失わず、利益が出れば職員研修や機器の導入にあてるなど、常に患者さんに還元する姿勢を貫きたい・・・
こちら
2008/12/13
JA栃木厚生連塩谷総合病院(栃木県矢板市)一時閉鎖の可能性・・・矢板市幹部は「無責任としか言えない」と怒りをあらわにした。また、「高く売りたいといった損得勘定が優先していて、地域医療の責任の重さがわかっていない・・・
こちら
2008/12/13
『兵庫県三木市民病院 高度救急医療を中心に担い、回復期や慢性期の入院や、かかりつけ医の役割などは民間に委ねる・・・外来診療は民間医療機関に任せる』
こちら
2008/12/12
公立病院 PFIは, 「違法性がない 壮大な詐欺取引」であったと言う, 有力な民間病院経営者がいる・・・近江八幡市議会の結論がどうなるか全国の病院関係者が注視している。
こちら
2008/12/12
中国語で患者と対話・・苦闘の末 医療の道
こちら
2008/12/11
高知医療センター・・・オリックスグループは 公立病院を存続させる事に協力するか? 2%も高い金利や 違約金を取るなど 反社会的行動に出るのか 注目される。
こちら
2008/12/11
東金市と九十九里町が検討している「地域医療センター構想」・・・高値どまりの豪華公立病院と比較した検討そのものを厳しく批判する。
こちら
2008/12/11
『岡山県 高梁市・・公立病院の果たすべき役割と 医師確保可能数から34%減床し 建設費も90床で21億と概ね妥当な事業費で新築』 
こちら
2008/12/10
独立行政法人年金・健康保健福祉施設整理機構出資「間違った認識をもたれている」――全社連が記者会見
こちら
2008/12/10
長崎市立市民病院と日赤長崎原爆病院の統合問題・・
箱の議論は禍根を残す!医師にとって魅力のある病院の議論こそ最重要でありそれに尽きる。 箱を決めるのは 知事でも市長でも議員でもない。
こちら
2008/12/8
神戸大の第二付属病院的に位置付ければ・全国から研修医がくるか?・・・「的」!では医師に魅力がある病院経営システムにはならない。
氷見市民病院のように 大学の付属病院になるなら全国から研修医が来る。医師は研究も十分したいのである
こちら
2008/12/9
氷見市新病院 10年度中の 開業を祝福いたします。  
(´▽`)
堂故茂市長が「当初の混乱もあり、万全とは言えないが、心配されていた市財政の困窮化は避けられると思う。医師確保などの課題に着実に取り組みたい」と述べたとの報道に接し 万感胸に迫る思いです。
こちら
2008/12/8
函館市は 特例債の条件を甘く見ているのではないか?赤字補填を一般会計からの繰り入れに頼るのでは 到底同意されない。
こちら
2008/12/7
北海道新聞 疲弊する大学病院 参加医減 地方派遣は限界 
こちら
2008/12/7
茨城県筑西市民病院, 病床利用率34%, 昨年4月には15人いた常勤医は派遣元の病院に戻るなどして現在は8人。このため,173床あったベッドのうち今年稼働しているのは,60床だけになっている・・・止むを得ない民間委譲
こちら
2008/12/7
沖縄県立病院・・・全適に移行して二年半、期待された効果はほとんど出ておらず「偽全適」・・・全適にして 1年すれば 効果が出る場合は出ている。鹿児島県立5病院など。
こちら
2008/12/6
県・高知市病院企業団 運営資金7億6000万円不足 黒字化へプラン=高知
こちら
2008/12/6
高知医療センター 重大局面に・・・ビックスリーと同じ運命をたどる事になるのか・・・  「高知県・高知市が倒れかけているのに、SPCは自社のもうけしか考えないのか」「運命共同体の意識がまったく感じられない」。議員はあきれ返り、不信感に拍車を掛けた。
こちら
2008/12/6
佐賀県武雄市前市長・樋渡啓祐は 地方独立行政法人化も検討したが、人件費節減が難しい・・しかし成功した前例を視察したことがないようである
こちら
2008/12/6
今後の病院経営のポイントとして、「自院の経営ばかりを考えるのではなく、地域全体、社会全体を見通す目を養うべき。そうするためにもわれわれは『Always Say YES!』の精神で、『高い志』と『大きな夢』を持ち続けることが重要だ
こちら
2008/12/5
桑名市民病院あり方検討委員会の答申から, 2年, 時間は要したがこれからは, スピードを上げて 再編・ネットワークのハードルを乗り越えて欲しい
こちら
2008/12/5
愛知県の東海市民病院と知多市民病院が、将来的に統合する方針が1日、まとまった・・・
こちら
2008/12/4
「医療機関 資金調達セミナー」開催のお知らせ 
こちら
2008/12/4
公立病院改革ガイドラインの再編ネットワークで,将来 社会保険病院を,町が有償で委譲を受け町立病院との統合が,最善の策である。全社連を指定管理者として2病院を経営する。
こちら
2008/12/3
厳しい財政事情の中で新しい活路を探る自治体病院・・・社会旬報掲載 医療ジャーナリスト 杉元順子
こちら
2008/12/3
Governance December 2008 で掲載している連載・・破綻を希望に〜夕張希望の杜から 理事長 村上智彦氏語る
こちら
2008/12/3
近江八幡市立総合医療センターの関係者は,市が開院時に病院の所有権を持たなかったことが失敗の原因とみる・・巨額な固定資産税を, 公立病院であるのに30年間支払い続けることに今気がついたようである。
こちら
2008/12/3
阪南市立病院は何故復活できないのであろうか・・・形式的改革プランでお茶を濁そうとしている多くの公立病院への反面教師(悪い手本)になろう・・・
こちら
2008/12/2
医療への資源配分テーマに  講演2題と活発な討論行う
こちら
2008/12/2
社会保険病院は 公立病院改革ガイドラインに即して, 公立病院と再編・ネットワークが 検討されることが, 選択肢の始め・・民間委譲は非現実的:::ガイドラインは, 手厚い財政支援措置を示している
こちら
2008/12/2
近江八幡市、病院PFI 重大転機  契約の解除について、同センターを運営する特別目的会社
(SPC)「PFI近江八幡」と大筋で合意
起債によって建設費の残額を一括償還し、三十年間で九十九億円に上る金利負担を軽減するなど経費圧縮を目指す・・・・・・
こちら
2008/12/1
『北海道立 紋別病院を 広域連合で運営していく5市町村』
こちら
2008/11/30
公立病院改革に関する指針」(案)に対する大阪府民意見等と大阪府の考え方
こちら
2008/11/30
大阪 市立松原病院 廃院問題 3市立病院統合を急げば地域医療は守れるので問題ない。病院の廃院決定は大いなる前進!
こちら
2008/11/29
PRESIDENT 2008.12.15で ”頼れる病院 危ない病院” ・・・ランキングで常に上位の亀田クリニック
こちら
2008/11/28
タイトル”病院改革「外部の目」で”読売新聞 北海道にて ・・・総合病院経営アドバイザー 長 隆が語りました。 
こちら
2008/11/28
公立病院に関する財政措置のあり方等検討会報告(案)のポイント
こちら
2008/11/28
『再編ネットワークについて 京都府議会で 私の意見が紹介されています 。』(長 隆)
こちら
2008/11/27
公立病院改革が 激しい抵抗にあっている。最大の理由は 公務員共済の維持と追加費用問題があるのではないか。
こちら
2008/11/27
千葉県庁の組織が 千葉県の医療を駄目にしている・・千葉県病院局は地方公営企業法全部適用であるにも拘わらず 健康福祉部と同列か下位にしているようである。
こちら
2008/11/27
銚子市立総合病院の元、医師の 松井稔医師が「女性自身」12月9日号に紹介されました。
 最近、大変評判が良くなった、成東病院で、勤務しております
こちら
2008/11/26
総務省の「公立病院に関する財政措置のあり方等検討会」メンバーで、島根県立中央病院の中川正久院長は「地域医療確保のために交付税措置してもいい、というのが総務省の考えで、(措置の)基準をつくりたい。
こちら
2008/11/26
【水平垂直】阪南市立病院問題 新市長と医師 不信の溝 退職なら再び経営危機
こちら
2008/11/26
上家初枝議員は2004年度からの山武地域の救急医療体制の崩壊は、千葉県の責任が大きいと批判・・・千葉県病院局の本橋誠副局長は、救急基幹センターの位置付けから考えれば、(その役割を)果たしていないのが現状だと回答。千葉県立東金病院が 既に県立病院の役割を放棄していることを認めている。
こちら
2008/11/26
福島県泉崎村2008.6月定例議会において、
南東北病院等を運営する(財)脳神経疾患研究所を 指定管理者とする議案が議決された。
こちら
2008/11/25
公立病院 独立行政法人化を ガイドラインが 強く 推奨したことは 全く正しかった事を確認させていただきました。那覇市立病院HPからの長文の引用ですが HP訪問をお勧めします
こちら
2008/11/25
自治体の病院経営の手段としては、やはり独法の運営手法が最も優れている・・・しかし
今年の4 月1 日に独法になった山形県・酒田市病院機構の理事長と事務局長のお話を聞いてから・・・・
こちら
2008/11/25
地方独立行政法人 那覇市立病院 独法推進友の会ニュースを始める。 経営形態変更まえに 何回か訪問させていただいたことがあり 順調にスタートされている事を 本当に嬉しく思います。
こちら
2008/11/24
公立病院 指定管理者制度・・自治体・議会の丸投げの弊害に警鐘!
こちら
2008/11/24
千葉県 東金地域医療センター  核となる県立東金病院は現在、常勤医8人、診療科も内科、小児科など6科。
許可病床数は191床だが、稼働しているのは60床。救急機能はほとんど果たせない状況
こちら
2008/11/23
民間委譲は、ばら色ではない。公が地域医療の役割を放棄するのであるから、医療専門家の意見を100%尊重して、委譲条件が継続出来ることが長く、担保されなければならない
こちら
2008/11/23
千葉県 公立病院改革 本気度ゼロ 1年前に既に千葉県に対し、総務省は「公立病院改革の最終的な責任は病院開設者たる地方公共団体の長にあり、特に都道府県知事は、
こちら
2008/11/23
長崎大 片峰茂学長が 県都の長崎市に救命救急や周産期の医療センターがないことを指摘、市民病院と原爆病院の統合による高機能化で、地域医療や被爆医療に貢献できると述べ、先端・高機能医療を提供するためには、市の現地建て替え構想では不十分とした見解は 当然至極である。 非難すべき点は皆無である。
こちら
2008/11/22
「23年までに新築移転を」共立湊病院 静岡新聞
こちら
2008/11/22
共立湊病院 「下田移転新築を」 朝日新聞 読売新聞
こちら
2008/11/22
下田市 賀茂郡 共立湊病院 推進委が答申「23年3月までに竣工を」 伊豆新聞
こちら
2008/11/21
麻生総理の医師不足に対する認識が、政府与党の共通認識でないことを、具体的に示してもらう必要がある。
年内に公表される、公立病院の不採算地区に対する財政支援策では無制限に措置されるべきである。
こちら
2008/11/21
地方独立行政法人山形県 ・酒田市病院機構 開設、 半年経過し業績が、公開されました。
→こちら
2008/11/20
麻生総理大臣は 医師不足の原因は 社会的な常識がかなり欠落している医師が多いことにあると全国知事会で発言した。
医師が不快な思いをしたというのであれば、それは申し訳ない、と釈明している。
こちら
2008/11/19
『病院の言葉を分かりやすくする提案』
こちら
2008/11/19
武雄市民病院・・・公立病院の果たすべき役割を明確にして存続すべきである。 地域医療機関と信頼関係に立った民間委譲でなければならない。
こちら
2008/11/19
沖縄の県立病院は資金難で士気が低下し医師離れというが、士気の低下は努力する人が報われる経営体質に出来ないから、医師離れそして収入減、 そして 資金難、沖縄の大型の特定医療法人が全て 医師が充足し 県民の評価が高いのは明らかに 経営体質の差である。
こちら
2008/11/18
「北方四島医療拠点病院」構想 は 日露友好事業の目玉であり, 早期に実現が可能で国は医療特区などを認め, 財政支援も積極的に行うものと思われる。
根室市立病院を四島のロシア人島民に開放し、患者家族の宿泊施設や、日ロ両国の医療技術者、看護師の養成施設、ロシア人医師の語学研修施設などを設置。
こちら
2008/11/17
麻酔医が公立病院を立ち去る原因は給与が低いことが 主な原因ではない。
麻酔医にとって仕事内容、給与で魅力のない公立病院の官僚経営だったことではないか。
こちら
2008/11/17
名古屋市立病院は 公立病院改革ガイドラインに先だって 平成17年7月から経営改善推進委員会を発足させ 更に中期経営プランを策定し具体的な取り組みを加速させている。
こちら
2008/11/16
厚生連塩谷総合病院は, 北海道・厚生連・ 鵡川厚生病院が, 鵡川町に移管し,その上で改めて指定管理者制度になった前例をモデルにしたら良いのではないか・・・
こちら
2008/11/15
(産婦人科医を確保できないのであれば)助産師を配置したバースセンターを既存の公立病院の中に新設したい。赤ちゃんを産んで育てることが可能な北杜市をつくるためにもバースセンターを早急に新設したい
こちら
2008/11/15
『妊婦拒否は政治の立場で申し上げるなら、何よりも医者のモラルの問題。忙しいだの、人が足りないだのと言うのは、言い訳にすぎない」と経産相発言。
こちら
2008/11/15
公立病院  独立行政法人化への大きな流れを歓迎
こちら
2008/11/15
連携安心カードは、開業医で作る静岡医師会と、市立、県立、赤十字病院など市内の公的病院が協力し、2004年に発行が始まった。患者は普段、かかりつけの開業医に通うが、年に1、2回の精密検査は、専門医のいる病院で受け、カードを受け取る。
こちら
2008/11/14
病床利用率3年連続70%未満 公立39病院が該当・・ 北海道
こちら
2008/11/14
開業医も救急医療参加
こちら
2008/11/13
北播磨総合医療センター構想の実現可能度・・・三木・小野2病院が医師不足で追い込まれた苦肉の策の感のする事が懸念される。 統合病院の病床数は確実に用意できる医師数と、果たすべき役割・機能と、在院日数から決められるべきだが、その視点が今後十分詰められる必要がある。
こちら
2008/11/13
2008年11月12日 東日本税理士法人
社告 公立病院幹部職員養成 出向制度のご紹介
公立病院事務職員の, スキルアップのために, 東日本税理士法人は, 地方公務員の短期出向制度を開始いたしました。
こちら
2008/11/12
2008年6月静岡県議会、静岡県立病院機構の設立、運営に必要な基本的事項を定めた定款の案が上程され、本会議で原案通り可決 11月11日 理事長内定
こちら
2008/11/11
全国で進む公立病院の再編はやむを得ない面があるとはいえ、地方では在宅診療や予防的な健診に力を入れる公立病院、診療所もある。再編・統合を進める場合、そうした地域事情に配慮する必要がある。
こちら
2008/11/11
長崎県公立病院改革プラン検討協議会」の報告書を拝読して 2008年11月10日
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2008/11/11
公立病院の経営幹部の間からは直営でも工夫次第で経営改善はできる。安易な独法、公設民営化が行き着くのは民間譲渡だが、民間では、不採算医療は守られない・・・・
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2008/11/10
政府は08年度に限り自治体の病院事業の累積債務の一部を別口の借金に振り替え、連結赤字から除外する措置を認めた。地方医療の危機を考慮し、さらなる柔軟対応も検討すべきではないか
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2008/11/9
道内18機関が分娩休止
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2008/11/9
”病院の部門別収支計算”の活用に意欲・・・厚労省 佐藤医療経済課長
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2008/11/9
共立湊病院 新築に朗報
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2008/11/9
埼玉県 東松山市立市民病院二〇〇三年四月に三十一人いた医師は、昨年十月には十六人に半減。夜間・休日の救急診療を休止せざるを得なくなった。
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2008/11/8
小樽市長選挙2007年4月22日を前に 起債事前協議なく 起債許可不可能(地方財政法第5条の4第3項)であったにも拘わらず 小樽市長は強引に2007年3月契約した。裁判所が違法支出に対してすみやかに正当な判断を示すことになろう。
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2008/11/8
危機のカルテ 近江八幡市立総合医療センター 「民活」病院 経営難 病床利用率伸びず赤字27億円 市、契約見直し要求
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2008/11/7
公立病院に関する財政措置のあり方等検討会 の報告が11月下旬に出される予定・・・
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2008/11/7
清流=新病棟建設最適な答申を(下田支局・松岡雷太)
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2008/11/7
夕張市立診療所 帯広から外科・和田医師が来ていただき、常勤4人にとなりました。=北海道
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2008/11/6
佐賀県武雄市民病院  医療には健診や予防接種なども欠かせない。「もしもの時の対応」と「もしもを防ぐ対応」こそが、地域の求める医療だろう。そのためには医師会と市の連携が不可欠だ。両者は一刻も早く協議の場を設け、協力関係を修復してほしい。「市民や患者のための医療」という志は同じはずだ・・・・
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2008/11/6
公立病院と 公的病院の再編ネットワーク 取り組みの難易度を考える・・京都府 舞鶴市民病院は果たして公的院と統合できるか?
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2008/11/5
臨床研修制度」を見直す動きが強まる
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2008/11/5
PFI契約の解除と指定管理者の指定取り消しとの比較
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2008/11/5
長崎新市立病院が期待される機能を十分果たせない恐れがある。
長崎市は「今の計画を早急に進めることが住民への責務」と繰り返しているが、医療の在り方を考えた場合にその判断は正しかったのか?。長崎市には重い責任が課された。・・・
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2008/11/4
静岡県 島田市民病院、焼津市立総合病院、榛原総合病院、藤枝市立総合病院 の4病院の一体的経営の必要性・・・独立行政法人化し病院理事会が経営の全権限と責任を持てる経営形態に変更するしか 崩壊を阻止する途はない。
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2008/11/4
済生会宇都宮病院 中沢堅次院長の再編・ネットワークに対する見解は正しい
・・・「塩谷総合病院は残された医師でできる医療体制を構築し、救急は済生会宇都宮病院など宇都宮医療圏で受け入れる体制を作ることだ」と述べ、2次救急病院としての従来並みの機能維持は難しいとの認識を示した。・・・
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2008/11/3
和歌山県立医科大学 臨床教授でもある永井祐吾医師は胃癌の内視鏡手術のパイオニア的存在である
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2008/11/3
公立病院に関する財政措置のあり方等検討会 委員 島根県立中央病院 事業管理者・院長 、中川正久先生へ
委員会での中川先生のご発言
・・・
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2008/11/3
公立病院赤字経営の原因、 地域医療を不安に陥れている原因を究明し、その解決策を踏まえ医療供給体制を考え、堅実な経営、役割を明確にするのが長期的視点。
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2008/11/3
千葉県と千葉大医学部は県立東金病院に12月から医師を派遣するという。医療関係者の共通の認識とはかけ離れている方針である。
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2008/11/3
PFI病院、 見直しを検討の報道 −滋賀・近江八幡市・・・
現在PFI病院事業計画を検討中・進行中の公立病院は近江八幡医療センターに医師・看護師を派遣してその意見を100%尊重すべきである。
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2008/11/2
東, 銚子市民病院  西, 阪南市立病院 
救いがたい経営能力零状態。 努力する人が報われる病院経営体質 医師の琴線に触れる経営体質に出来ない。 官僚経営! ガイドラインを全く読んでいない市長と官僚が町から病院の灯を消してしまう。
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2008/11/2
防衛医大 産婦人科撤退 冗談だと思いたい・・・
 年間600人の 分娩 実績を放棄して 戦闘機を増強する 防衛庁に国民の怒りは 次の選挙で示されるであろう。

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2008/11/1
長崎市民病院 PFI計画 は中止すべきでないか・・・長崎市 新市立病院 PFI導入可能性調査業務委託業者選定審査委員会 委員が本庁の事務職員がほとんどで構成されている。
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2008/11/11
東京北社会保険病院の 民間委譲のスキーム・・・厚労省は社会保険庁の解体で一斉に公告で開設者を求める方針であろうが 各施設ごとに公開の委譲決定先委員会を設置して, 時間をかけて, 引き受け先を広く全国から公募すべきである。
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2008/11/1
社会保険庁解体によって、 北社会保険病院(東京都北区赤羽)280床 開設者宙ぶらりん状態
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2008/10/31
長崎市立市民病院と日赤長崎原爆病院の統合構想は 長崎市の医療を守るために是非とも実現して欲しい・・
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2008/10/31
2008年11月21日 共立湊病院の下田市への移転が 答申される予定
  以下のガイドラインQ&A(抜粋)の趣旨に即して静岡県・医師会と役割分担協議の上下田移転計画を伊豆東部総合病院が再考されることを期待します・・
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2008/10/31
兵庫県 井戸敏三知事が柏原市に病院が2つ有ったほうが 医師が集めやすいと発言しているが 荒唐無稽な見解である。
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2008/10/30
公立病院経営基盤強化へ 総務省検討会 交付税増額を要求
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2008/10/30
銚子市立総合病院 病院事業あり方検討委員会に岡野俊昭市長は出席し 委員に委嘱状を交付して 退席したという・・・
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2008/10/29
東京都石原都知事へ・・都立墨東病院問題  産婦人科 たらい回しをなくす事はできます。総務省 懇談会での泉大津市長の意見陳述をご覧ください・・・・
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2008/10/29
京都府 新大江病院は、 この3年間 全国から多くの視察者が訪問されました。
ガイヤの夜明け効果がまだ続いていますが、税金投入無で何とかわずかの黒字にすぎません。何とか息をしているに過ぎません。過疎地の実態を良く見て、国・県・市は更なる支援をして欲しい・・・
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2008/10/29
山武長生夷隅保健医療圏における 地域医療センターについての県試案
平成20年10月24日 千葉県 実現の可能性
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2008/10/28
TBS イブニング ニュースの 取材を受けました。
医療経営財務協会の ホームページをご覧になった 、TBS番組担当者から、、墨東病院に関連しての、問題について どこに責任があるのか、について 意見を求められたものです。 その応答されたものがTBSテレビで、きょう、放送されました。(TBS イブニングニュース)
2008年10月28日
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2008/10/28
地方自治体が 直営する必要があるとする論理を教えて欲しい・・・給与が民間並みであることに反対する市民がいるかも教えて欲しい
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2008/10/28
自治体に問う・・・
・独法化は、なぜへき地医療など不採算部門の切り捨てにつながるのであろうか?先行事例は僻地医療拡充していることに論理的に反論出来るか?

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2008/10/28
公立病院特例債の発行は 甘くない・・・・
 平成20年度の発行を目指して9月までに計画を総務省に提出した公立病院の大多数が 厳しい指摘を受けている
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2008/10/27
都道府県と政令指定都市が直接運営する二百二十九の公立病院のうち三割に当たる六十八病院が経営形態を変更・・・山が動き出した。医師確保と財政再建は両輪である
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2008/10/27
病院から診療所になった 穂別診療所の一木院長が総務省で意見陳述されました
穂別町立病院は平成12年・総務省の地方公営企業経営アドバイザー事業 に選定され、同年。10月11日、12日に 長 隆(おさ たかし)は指導・助言を行いました・・・・
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2008/10/27
千葉県立 東金病院の衣替え?
千葉県 東金地区 地域医療センター構想開設   向こう10年間の経営収支を公設公営と想定して試算した。
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2008/10/26
豊川市民病院 経営形態「全部適用」へ 改革プラン策定会議で承認
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2008/10/26
抜本的 経営改革に乗り出さない兵庫県に全責任がある!兵庫県立柏原病院が最終段階を迎えているのは 努力する医師の琴線に触れる経営体質に出来ない官僚経営の欠陥にある
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2008/10/26
静岡県・・・清水区内では産婦人科医のある総合病院は市立清水病院の一カ所だけになり、地域の産科医療への影響を懸念する声も上がっている。
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2008/10/25
豊川市民病院 業績抜群なのに何故 全適にするのか? 豊川市民に判りやすく解説する必要がある(委員会の意見
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2008/10/25
東日本税理士法人の星 多絵子がJapan Medicne に 全6回で 診療報酬と新病院会計準則について解説します。
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2008/10/24
銚子市立総合病院 休止後・・・市議の1人は「民間病院などへの患者受け入れは順調。“医療難民”があふれたといった声は聞かない」・・・
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2008/10/24
9月末で休診した市立総合病院(前宿町597、393床)の早期再開に向けて、有識者などで組織する「市病院事業あり方検討委員会」を立ち上げた。
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2008/10/23
改革プランを 実行に移し不良債務を解消できる場合 特例債元本の免除もありうる前提で 医師確保に全力を挙げて欲しい。
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2008/10/23
読売新聞 提言  高く評価 ・・ 医療費抑制主張する輩は, 過疎地病院で, 当直してみよ!
医療にもっとお金をかけよ」との提案
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2008/10/22
日本共産党に 評価していただきました・・・(日本共産党新城市議団 白井倫啓議員)
下記のセミナーです
◇研修年月日 19年5月26日
◇研修内容 「公的病院改革のあり方」セミナー
◇主催 東日本税理士法人グループ・(株)医療シス研
◇場所 日本青年館ホテル(東京都)
◇参加者 白井倫啓
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2008/10/22
富山県 金沢医科大学付属 氷見市民病院 研修医1人 決まる・・・長い間 研修医が確保できなかったが 毎年増加することが期待できる
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2008/10/22
急がれる 豊川市民病院 新築移転と増床・・・改革プランは抜本的対策が盛り込まれる見込み   豊川は救急車四百二十五台を昨年受け入れられなかった・・・新築5年後では遅い!来年度からでも着工すべきである
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2008/10/22
国立国語研究所は 医療用語を分かりやすくするための言い換え例をまとめた。
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2008/10/21
東京都国民健康保険団体連合会が開設 経営 南多摩病院 民間委譲決定・・・八王子医師会の協力をえて 公募という透明性の高かった委譲である
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2008/10/21
自治医科大学 卒業生の立場に立って 公立病院は 経営しなくてはならない・・・
 医師にきちんとした動機付けを与えられれば、地域で病院をやって行くことはできる。
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2008/10/21
共立湊病院 建築費高は経営不安定要因
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2008/10/20
『共立湊病院 情報』
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2008/10/19
銚子市立総合病院のケースについて言えば、市の対応が後手に回ったことが反省点だろう。他の自治体が相当の準備期間を置いて引き受け先医療法人を探し、民営化を実現しているのに対し、銚子市はその準備を怠り、いきなり医師不足に直面。年度途中での休止という失態を演じた。
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2008/10/19
国保巻町病院 民間委譲による再開を喜ぶ。2005年夏土地・建物などを、約13億で委譲を受け 3年後の本年夏20億円投資して新築開院した。
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2008/10/19
夕張希望の杜も維持管理費が非常にかかり 昨年暖房光熱費だけで5000万円かかりました。・・・夕張希望の杜 医師

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2008/10/18
共立湊病院問題のかげで 地域医療に貢献している医師の姿を見る・・・地域医療振興協会の医師たちの献身的努力にも改めて敬意を表する・・・
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2008/10/17
読売新聞 「医療改革提言」を 高く評価します。2008年10月16日 朝刊1面トップだけでなく3面, 20〜25面全面 7ページ 更に社説と度肝を抜く大特集には驚かされました。
編集主幹 老川祥一座長以下 30名以上の強力なメーンバーによる力作であり 総選挙直前の時宜を得た提言です。
提言内容は 全て同意でき 実現可能であると思います。
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2008/10/17
静岡県医療対策協議会 が 14日共立湊病院問題を取り上げてくれました。2008年11月17日第2回 共立湊病院改革推進委員会では 静岡県医師会理事・賀茂医師会長が今後の地域医療の在り方について意見表明されます
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2008/10/17
小林市、高原町、野尻町の合併問題で合併前に 2病院の統合は確かに困難である事は良くわかります・・・合併は是非実現する必要があり 運営の方法について先送りもありではないでしょうか・・・
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2008/10/16
『公立病院に対して 思い切った財政支援措置が必要である点については 福島瑞穂議員の意見に賛成です・・・数値目標を達成し民間病院と比較して恥ずかしくない経営が出来るようにした場合 国鉄改革と同様思い切った債務切捨てをして初めて地域医療は守られる事になるでしょう。
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2008/10/16
『夕張医療センター 勤務医師が11月より1名増・・更に来年から1名・・・僻地だから医師が来ないわけではない!』
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2008/10/16
『日本医師会 提供番組・・・BS朝日「医療の現場」は 』 
■BS朝日放送
 毎週土曜 18:00〜18:30
 毎週日曜 10:00〜10:30(再放送)
  10月25日(土) 18:00〜18:30 病院閉鎖 〜最後の1ヶ月〜 石川 広己 (千葉県医師会理事)
こちら
2008/10/15
『民間からの登用は評価。しかし現在の県立病院長の平均より約1割多い1450万円程度を予定している。これで招聘できるであろうか?』

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2008/10/15
『福島県ドクターバンク機能せず。大阪府公立病院協会などの主催講演会で大阪府内の病院勤務医師数は増加している一方、公立病院勤務医師数は大きく減っているという報告があった。砂漠に水を注いでいる・・・。 講演記録は東日本税理士法人まで。』

こちら
2008/10/15
『官民乱立している高砂市 公務員の高給与体質にメスを入れずして市民病院は果たして再生できるか?』
こちら
2008/10/15
『奉仕の精神で日夜頑張っている医師や看護師らに、感謝の気持ちを伝えてもらえるだけでも現場の士気は上がります。医師不足や財政難により、夜間と休日の救急患者を交代で診療する「輪番制」から撤退する病院が相次いでおり、市の財政支援が十分とは言えない状況です。市が医療行政における積極的な役割を果たすことが、喫緊の課題として求められています。例えば、医師を確保する努力や救急医療へのより手厚い財政支援などが必要ではないでしょうか。』
こちら
2008/10/15
『氷見市民病院 二〇一〇年度に開院予定の新病院には、大学病院の機能を持たせたい考えだ。「地域に必要な医療を見極め、魅力ある病院を開設したい」と力を込める。新天地で理想の地域医療を実現する夢を描く。』
こちら
2008/10/14
『千葉県は、2市4町の病院すべてと県立東金病院を独立行政法人経営組織として一体化させ、各病院の競争的共存を優先すべきであった。 文化の違いを調整する中で、医師中心の理事会決定に千葉県2市4町は異議を唱えられない仕組みとすべきであった。・・・この事を私は直接堂本知事にお勧めしたが。
こちら
2008/10/14
『宮城県登米市病院事業管理者になった大石洋司さんは、医師不足の現状では「身近に300床の高機能の病院が欲しいという住民の願いは幻を見ている」と話す。07年末に総務省が「公立病院改革ガイドライン」を発表。自治体は今年度中に改革プランを策定し、3年後には経常黒字を達成することを求められている。「3年後の黒字など、できるわけがない」と話す公立病院の関係者は多い。再編がさらに加速するのは必至だ。』
こちら
2008/10/14
小樽ジャーナルにコメントが掲載されています。関連記事と併せてお読みください。
こちら
2008/10/13
ガイドラインに即して方向性を明示し、府民の支持の元での改革は期待できる。大阪府内の各市が公立病院の存続のために努力してほしい・・・医療経営財務協会HP小樽市立病院についてのコメント参考にしてください。

こちら
2008/10/13
『千葉県3市町医療センター構想 予想どうり空中分解 。堂本知事「否決は誠に残念。山武・長生・夷隅地域の救急医療確保は緊急課題。千葉県としては一日も早い解決に向けて関係自治体や千葉大などと相談してまいります」とする談話を出した。』
こちら
2008/10/13
『掛川、袋井2市統合 ガイドラインを無視!事務組合が独立行政法人より安定経営に有益であると結論した。トンチンカンな経営形態の評価であり空中分解を繰り返すことは確実である。』
こちら
2008/10/10
『2008年10月6日 根室市で講演させていただきました。北方四島拠点病院の指定と医療特区を申請して、ロシア人医師の受け入れの他財団法人日露人事交流援護会を設立し、相互交流を民間の活力で前進させるべきであること等をお話させていただきました。・・・
こちら
2008/10/9
根室市は、懸案であった病院新築に大きく舵を切りました。早ければ2年以内に新病院が完成と見込まれます。トップのリーダーシップと行動力が素晴らしく超スピードで改革を進めています。道内3大学も重大な関心を持つようになるでしょう。
こちら
2008/10/9
平成20年10月6日に根室商工会館にて当法人代表 長隆が行った医療講演会の様子が、新聞で紹介されました。
こちら
2008/10/8
『根室市 医心伝心ネットワークの試みを高く評価します。一時医師が激減して陸の孤島とも言える根室市に医師が充足しつつあります。詳しくは東日本税理士法人HPをご覧ください。』
こちら
2008/10/7
兵庫 県立柏原病院から神戸大への医師引き揚げは止まらなかった。公的資金で医師を補充する一方で、医師が去っていくという矛盾した状況にあり、取り組みは迷走を続けている・・・・
こちら
2008/10/7
素晴らしい 業績です・・・国保東栄病院(指定管理者 医療法人財団せせらぎ会) 僻地の公立病院に税金投入なくとも経営できる事例
こちら
2008/10/6
『助産師外来は、産婦人科の中に専用スペースを設置。週2回(火、金曜)、助産師経験が5年以上の女性看護師13人が輪番で診察する 』
こちら
2008/10/6
公立病院再編で原案  県、4医療圏委に提示へ
こちら
2008/10/5
市立甲府病院 助産師外来スタート 健診、保健指導を担当
こちら
2008/10/4
高知医療センターPFI事業
こちら
2008/10/4
大学病院が浦安、市川両市と近隣で既に十分機能している中で 更に公立病院が豪華病院を新築する。
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2008/10/3
銚子市立病院  無料シャトルバスは銚子市が負担するのではなく 解雇された松井医師が赴任する隣の山武市成東病院が支援するものである。銚子市はせめて妨害しないで欲しい。
こちら
2008/10/3
『社団法人 地域医療振興協会 徳洲会(木下会きおろしかい)を蹴落として
首都圏 大型病院を制す。・・・僻地医療に貢献しつつ首都圏の大型病院にも貢献するパワーには脱帽である』
こちら
2008/10/3
『ハードル高い病院特例債』
56自治体発行申し出  500億円超、年度内に確定
こちら
2008/10/3
『独法化・・・ 一人当たり診療報酬単価を一日平均二百五十五点加算。月約三千五百万円、年間四億二千万円の増収を見込んでいる。』
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2008/10/2
07年度財政指標
赤平も「財政再生基準」 再生団体は回避へ 公債費率、道が最悪
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2008/10/2
社団法人地域医療振興協会 が区立台東病院の指定管理者・・ 平成21年4月より 台東区は僻地か?・・・僻地指定受けている 静岡県南伊豆町の 町議会は「地域医療を担う公益法人として撤退をほのめかした発言は重大」などとして、独自に10月15日までの回答を求めることにした。・・・
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2008/10/1
共立湊病院 下田市移転で検討
こちら
2008/10/1
「下田南高跡地は有力候補」 共立湊病院問題 改革推薦委が初会合
こちら
2008/9/30
『適切な受診」はなかなか進んでいない。医師不足が深刻な本県では、地域医療を守るために医師の負担をできるだけ減らすことが求められており、関係者は、県民の意識醸成を図っている 』  
こちら
2008/9/29
埼玉県立がんセンター施設整備検討委員会
PFI方式を導入した三つの自治体病院にアンケートを行った結果、二つの病院院長から「PFI方式で整備したことは、あまり良くなかった」との回答があった・・・
こちら
2008/9/29
『銚子市民病院 TBSニュース2008年9月26日』
こちら
2008/9/28
尊敬する日本赤十字九州国際看護大学(宗像市)の喜多悦子学長 ・・・   過疎の集落存続のため何が出来るかを考えさせられた研修の旅。
こちら
2008/9/28
氷見市民病院 近況・・・HP読者からの情報で知りました。 GOOGLE ビデオ『岐路に立つ自治体病院 長隆の挑戦』として TBS系 富山 チューリップTV の4回シリーズが登載されていました。音声有り約25分間 (赤字をクリックしてください。是非ご覧ください)
こちら
2008/9/27
共立湊病院撤退問題 事実確認の動きが始まりました。
こちら
2008/9/27
”湊病院徹退 発言は事実?” 南伊豆町議会 医療特別委 
地域医療振興協に依頼文 運営委会議の議事録公開求める
こちら
2008/9/26
小樽市・・・悲劇的な人口減少の町になる最大の理由は市立病院の赤字垂れ流しを放置、助長し続けられる小樽市長、市議会、市幹部の呆れた神経にあります   ・・・・
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2008/9/25
山武郡市広域行政組合主体の「中央病院建設計画」で、組合は450床の病床配分を受け06年4月に病院開設許可を取得したが計画頓挫・・・・
こちら
2008/9/24
共立湊病院組合 第三者委員会を設置 30日に下田で第1回開催
こちら
2008/9/24
(財)日中人事交流援護会 20周年記念誌
こちら
2008/9/24
看護師 離職防止の決定打!集団離職の真の理由を知ることができる。まず辞めさせないこと。
 開設者である市長か 人事権が100%ある院長のみにできる事・・・
こちら
2008/9/24
医師に見捨てられた銚子市立総合病院・・医師にもう一度働く気持ちを持たせた 国保成東病院・・この差は開設者である市長のリーダーシップと地域医療存続にかける熱意である。
こちら
2008/9/23
”メディカルスクール導入を 病院医師の確保増に” 病院新聞 掲載
こちら
2008/9/23
”地域医療崩壊に歯止め 病院応援する「勝手連」を” 静岡新聞 時評に県肝臓友の会 顧問医 伊東和樹氏が語る 
こちら
2008/9/22
”平成19年度の小樽市病院事業会計決算審査意見書"を 審査する
1・経営成績
 一般会計からの繰り出しを 1443百万 して計上損益が2・7億円の赤字 民間比較であれば 1710百万の赤字である。前年度比較で当年度損益が46百万の黒字として改善しているが 民間病院事業では認められていない 繰り延べ勘定924百万は本来経費処理されるべきであるが 資産に計上されている。

2008/9/22
東海市と知多市、「医療連携等あり方検会」・・・自治体の垣根を超えた再編や連携・・・
こちら
2008/9/22
高知医療センターPFIの壮絶な失敗に学ぶ事が出来るか?色あせたばら色の瀬戸山ビジョン。そろそろ現実に沿ってリセットすべき時ではないのか・・・
こちら
2008/9/21
病院PFI 長期的に事業採算が確実でない場合見直しが必要・・・調達金利が 起債金利を上回らないこと(公的資金が併用される限りブラックボックスはありえない)、身の丈に会った施設規模、民間病院並みの建設費でなければならない・・・
こちら
2008/9/21
小樽市議会議員・成田祐樹さんへ
諦めないで 辛抱強く議員の職責を遂行してください。多くの市民が貴方の発言を強く支持しています。総務省ガイドラインも貴方の考えと同じです
こちら
2008/9/20
@基金拠出型医療法人への移行・・・原則課税と考えるべきである。 
A基金拠出型医療法人(非課税型)の新設・・・将来重大なトラブルが予想される
こちら
2008/9/19
”基金拠出型法人などの課税判定基準を明示”について 東日本税理士法人 公認会計士 長 英一郎が語る・・Japan Medicine
こちら
2008/9/19
豪華病院・・・ ガイドラインに即して更なるコスト削減を!福島県三春町病院新築コストを参照されたい
こちら
2008/9/19
自治体が運営する公立病院が岐路に立たされている。どの病院にも共通する課題は、深刻化する医師不足と構造的な赤字体質の改善。
こちら
2008/9/18
保険者が自ら 病院経営することを 監督官庁が容認できなかったという事が発端か・・川口工業総合病院自体は住民の評判も良く 業績も順調であった。
こちら
2008/9/18
小樽市18億円の特例債の発行について、・・・人件費率が改革プランの目標数値を20年度達成できるのか?この9月末までに適正な人件費構造にするという報告が出来なければ特例債発行できない。全適予定は改革のふりをするだけ。 選択と集中 これから1年間かけて検討するだけ!
こちら
2008/9/17
持ち分の定めのない法人に対して財産の贈与等があった場合の取扱いについて
こちら
2008/9/17
氷見市 堂故市長は「現病院の老朽化対策のほか、不足している医師らマンパワーの確保にもつながる」と期待感を示した。早ければ10年度の着工、完成を目指したいという。
こちら
2008/9/16
銚子市長は 昨年銚子市立病院に赴任してくれた 東京大医科学研究所を経て米ニューハンプシャー州の大学で研究生活を送ってきた松井稔医師(44)に誠実な態度で謝罪したのか!・・・
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2008/9/16
岩手県私立病院協会会長、特定医療法人清和会理事長 岩淵國人氏が語る
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2008/9/15
ガイドライン 数値目標設定 推奨事例・・・
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2008/9/15
長崎市民病院と長崎市立病院成人病センターを廃止し日赤長崎原爆病院 3病院の統廃合は 医師不足解消のため 又医療の質向上のため 是非とも実現される事が期待される。
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2008/9/14
銚子市立総合病院 昨年暮れの時点で 銚子市はガイドラインに準拠して即刻改革に乗り出すべきであった。 1〜2月の期間があれば 4月から十分再生へのスタートは出来た。
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2008/9/14
改革推進委のメンバー公表 南伊豆、共立湊病院 /静岡県
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2008/9/14
京都市立病院 PFIDBO(Design・Build・Operate)手法)・・・実質 見直しを歓迎
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2008/9/13
福島県南相馬市  非常事態宣言を発し、市立小高病院の存続に向けて手を打ち始めた。一方、伊達市は市立梁川病院を廃止する・・
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2008/9/13
掛川、袋井の両市立病院統合   新病院の医療連携協議の体制は 病院経営の現場で責任を持ち続ける院長に全権を付与する事が成功のポイント。経営形態は 一般独立行政法人化が最善である。
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2008/9/12
根室市立病院が 特例債 を発行し 病院も新築し 投資も積極的に開始し 医師に魅力ある経営体質にする事が期待できる
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2008/9/12
これからの地域社会 財団法人地域創造理事長 林 省吾氏が語る
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2008/9/12
夕張福祉の遅れ 夕張希望の杜 理事長 村上智彦氏
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2008/9/12
三重県立4病院の経営健全化 検討委が知事に答申「病院長に権限移譲を
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2008/9/11
香川県内初「社会医療法人」に承認/坂出・回生病院
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2008/9/11
武雄市長 樋渡啓祐氏と 武雄市議会議員の皆さんへ!
”医療崩壊 医師の主張” 唐澤日本医師会会長著
毎日新聞社 刊1200円」を是非お読みください。
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2008/9/10
佐賀県武雄市民病院・・・公立病院改革のプロセスは 報道機関にも積極的に公開する事が求められている。武雄杵島地区医師会会長古賀義行氏 のご意見は決して医師会の権利主張ではない。 
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2008/9/10
茨城県知事・・・県西地域の筑西市民病院と県西総合病院、協和中央病院について「合併しないと病院として無理になっている」と、病院合併の必要性も示唆
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2008/9/10
大阪府公立病院改革に関する基本的考え方
平成20年8月(大阪府)・・・事務局案は独立行政法人(非公務員型)移行に及び腰!大阪府公立病院等のあり方懇談会委員各位は聖域に踏み込んだ結論を出していただきたい。移行の日限を明確に示すべきである
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2008/9/10
日本は少子化で看護婦不足、インドネシア人の看護婦の受け入れをスタート!  
特定医療法人祐愛会理事長 織田正道・・・ゆうあい報 おだぴたる(院内報) 8月号
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2008/9/9
公立病院地方独立行政法人は 非公務員型でなければならない!
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2008/9/8
公立病院の経営形態変更 指定管理者への 再生資金融資が 民間金融機関の新しい融資分野になる。 長期的には 社会医療法人が 病院債を発行する直接金融に目を向ける事になる。
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2008/9/8
改革プランの事例 公立病院の役割・・・健康に心配があれば 地域の誰もが 公立病院,医療を受けられる!  自家用車を使用できない住民のために 60歳以上を対象とした会員制乗り合いタクシー
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2008/9/8
山梨県 県立2病院の独立行政法人化 は県民に支持されるであろう。  山形県の成功事例を 県民に知っていただけば 先送りがいかにマイナスか理解してもらえるであろう。
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2008/9/8
留萌市立病院 ガイドライン 特例債計画書提出期限迫る・公立病院特例債を発行しようとする地方公共団体は、別途通知するところにより計画書等を作成し、改革プラン又はその骨子を添付して平成20 年9月末までに総務省に(市町村分については都道府県を通じて)提出するものとする・・ 
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2008/9/8
北海道新聞 2008/9/7 ” 「予防」徹底し町づくり  実践には多くの課題も”・・夕張  前沢政次(北大大学院教授)
 
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2008/9/7
市立芦屋病院  赤字が膨らみ続ければ、立ち行かなくなるのは目に見えている」との独立行政法人化賛成意見に対し、「不採算部門が切り捨てられ、地域医療の質が低下する」などと反対が相次ぎ、否決
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2008/9/7
小樽市  山田勝麿市長! どなたか、親戚で医者がいたら紹介して下さい。医者がいなければ金が入らないと述べた・・・小樽市長は経営手腕がないと 麻生次期総理有力候補に一刀両断されているので もはやどんなコメントが出されても誰も驚かず 唖然とするのみ。
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2008/9/6
銚子市長は 2008年9月4日 銚子薬剤師会共同提案者一同に対して "
銚子市民病院開設提案"
について 協議を行うと回答した。柔軟な姿勢に転じたようにも見える?
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2008/9/6
救急・産科やへき地の医師に財政支援 地域医療確保・不安解消へ
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2008/9/5
銚子市民病院(仮称)開設の共同提案
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2008/9/5
公立病院改革を批判する人に贈る公務員経営の真髄・・・・
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2008/9/5
”日本を元気にする 地域主権” 編者 江口克彦・前原誠司・・・ 是非ご購読ください。
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2008/9/5
長野市民病院 初診の外来患者に、かかりつけ医の紹介状と受診予約が必要とする事実上の”受診制限”を支持する
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2008/9/4
高砂市民病院 ・・武弘道先生の手腕に期待!!・・・しかし特例債起債の ハードルは高い。公立のままで適切な人件費構造に改革出来るかが焦点である
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2008/9/4
長崎市立病院・・・PFI可能性調査は日本経済研究所が担当。すでにバリュー・フォー・マネーは出ているとしているが、公表には至っていない・・・
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2008/9/3
金沢医科大学氷見市民病院・・・ 愛知県稲沢市  、兵庫県芦屋市、岐阜県多治見市、滋賀県近江八幡市  ・・・全国から視察相次ぐ 病院改革の「先進地」に
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2008/9/3
『長崎市に高機能病院を・・・長崎県の医師不足が深刻化し、公立病院運営を行き詰まらせる原因となっている。解決のためには、地元に研修の場として魅力のある高機能病院の建設が不可欠・・・
こちら
2008/9/3
医療法人鉄蕪会の中長期ヴィジョン・・・ 医療法人鉄蕪会 理事長 亀田隆明氏
(亀田総合病院報 2008.9)
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2008/9/2
公立病院指定管理者負担金のモデル・・・指定管理者が減価償却費を病院会計で負担するのは当然であるが 豪華病院部分を除くと明確にされる必要がある
こちら
2008/9/2
病院特例債/11団体が活用計画/青森県県、来月から改革策聴取
こちら
2008/9/1
南相馬市立小高病院は来月から、医師不足でさらに厳しくなる常勤医師の宿直勤務について、市内の開業医14人に応援してもらうことを明らかにした。
こちら
2008/9/1
県立病院独立行政法人化・・・今年5月現在、4府県が病院で導入済みで、6都県が導入予定
こちら
2008/9/1
静岡県加茂医療圏の 再編ネットワーク化とは 公立病院が果たすべき役割を、個々の病院ごとにとらえるのではなく 加茂医療圏全体における医療供給体制の確保の観点から抜本的に見直す取り組みを言う(平成20年6月6日 総務省通知)
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2008/8/31
人口約九万人の宇和島市に、市立三病院は多過ぎる。総務省は全国の公立病院に経営の効率化や形態見直しを盛り込んだ改革プランを本年度中に策定するよう求めている。病院経営改善は「市政最大の課題」(石橋市長)
こちら
2008/8/31
大阪府阪南市立病院・・・診療実績に応じた歩合給制度を導入。平均年収を1200万円から2000万円に引き上げた結果、4人の招へいに成功した。9月から、1年2か月ぶりに内科診療を再開
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2008/8/31
産婦人科医 不足への対応・・・改革プランに予算計上必要・・
病院の掛け金負担。出産育児一時金の引き上げ
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2008/8/30
千葉県自治体病院支援対策本部が まず明日からやること・・・千葉県立病院の数値目標必達の改革プランを千葉県民に県の総力を挙げて示す事である
こちら
2008/8/30
社会医療法人化として認定される厚生会の山田理事長・・・「病院には『官』と『民』のいいところを生かした効率的な経営が望ましい。
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2008/8/30
医師会が 社団法人から NPO法人や 新公益法人に組織変更することは 公立病院の指定管理者制度の受け皿として適切である。
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2008/8/30
京都市立病院のPFIは 戦艦大和の出撃になる・・・近江八幡医療センター・高知医療センターの悲劇も無視して事業を実施すれば病院関係者を長く苦しめる事になろう。
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2008/8/29
福島県医療看護課によると、時間外診療を地域の開業医が応援する取り組み・・・・
こちら
2008/8/29
小樽市は財政健全化法 22条適用第1号か
 公営企業(病院)を経営する小樽市は公営企業の資金不足比率を議会に公表するとともに 道知事、総務大臣へ報告しなければならない。
こちら
2008/8/28
小泉構造改革の旗印のもと 、経済財政諮問会議や財務省は、厚労省に医療費の抑制を強く迫った。・・・文芸春秋 2008・9
こちら
2008/8/28
大阪府が 本気で改革プランの策定にリーダーシップを発揮されるなら
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2008/8/28
静岡県 加茂医療圏・・・ 医師会脱退していた 静和病院 100名以上の捜査官の強制捜査と責任者の下田警察事情聴取・・・・
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2008/8/27
南伊豆の再編・ネットワークに 静岡県 医療審議会は 速やかな方向性を示す必要がある。
公立病院である 共立湊病院の新築移転計画が遅れていることを奇禍として 医療法人が下田市への移転計画を公表したことは 東伊豆町の地域医療が厳しくなるだけでなく 下田市への集中で患者の奪い合いなどで 共倒れになる。・・・
こちら
2008/8/27
大阪市市立3病院は 民間病院と合併し 不良債務を大阪市が負担して出直すことしか 再生できない
こちら
2008/8/27
小樽市立2病院  実現不可能な数字を並べ、それで、当初予算を組み、後は野となれ山となれの無責任な役人経営の病院に、断が下ることになる日も近い。
こちら
2008/8/26
改革を進められなかった名古屋市・・改革プラン策定は出来るのだろうか?
こちら
2008/8/26
公立病院がガイドラインに即して改革を進めれば存続が困難になるはずはないが, 聖域に挑戦できず財政破綻すれば, 国鉄の民営化とほぼ同じ道を歩む事になろう・・・
こちら
2008/8/26
優良公立病院の富士宮市立病院が経営方針を転換した
こちら
2008/8/26
黒字経営より医師確保 医療維持を最優先
こちら
2008/8/25
新入社員が 応募零の株式会社の将来はない。
公立病院が財政難だと, 言い訳しているが病床利用率を90%以上にするだけで, 年間5億円以上収益改善できる。財源は十分ある。
こちら
2008/8/25
全国にある公立病院のなかで医師不足のために経営困難になり、民間に売却する・・・・
こちら
2008/8/24
公立病院ガイドラインを考えるセミナーが2008/8/24に大阪で開催されました。
こちら
2008/8/24
これ以上 公立病院からの医師立ち去りを防止するために・・・静岡県では
こちら
2008/8/24
ドクターヘリ配備要望 館山など4市町、知事に
こちら
2008/8/23
銚子市民病院 は 十分存続可能であった。経営コンサルタントが2008年度9億円以上の追加財政支援が必要として 銚子市の 再建計画を切り捨てたと報道されている・・・
こちら
2008/8/23
輪番制の維持は誰の権限と責任か?
国と自治体が責任転嫁をしないよう願う・・・輪番制の消滅は財源獲得した地方に第一義責任がある
こちら
2008/8/23
看護の力で地域を支える・・・・ワシントン州カークランド市にある公立病院エバーグリーン医療センター付属
こちら
2008/8/22
銚子市民病院・・ 休止後の病院再開の可能性について、多くの医療関係者は「先行きは暗い」と口をそろえる。いったん病院を倒した自治体を医師は信用しない。二度と再建できないだろう
こちら
2008/8/22
『千葉県立東金病院は廃止・・・ 千葉県は、病床不足圏域で新設・増床を希望する病院事業者を今秋にも募集する予定』
こちら
2008/8/22
患者のための病院 を目指した独立行政法人化・・那覇市立病院・・・・・〇六年には中森看護部長を副院長に起用。
こちら
2008/8/22
南多摩病院から撤退 法人公募、病院は存続
こちら
2008/8/22
都市問題研究 特集 自治体病院の経営と地域医療の確保 平成20年8月号
是非、ご購読してください。
こちら
2008/8/21
輪番制維持の補助金を 政府は なぜ零にするのか?
こちら
2008/8/21
病院ネットワーク化 ・・・地域の病院を、高度医療や医師派遣の拠点となる基幹病院と、基幹病院から医師派遣などの支援を受けつつ日常的な医療を担うサテライト病院や診療所に再編する動き。
こちら
2008/8/21
全国109大学病院データ 徹底比較
こちら
2008/8/20
うんざりする 小樽市・・・小樽市民の常識を屁理屈で押さえ込もうとしている小樽市監査委員! 経営手腕が無いと自民党麻生幹事長から酷評された市長・殿ご乱心を止められない副市長・沈黙の議会・報道機関の市よりの姿勢・・・
こちら
2008/8/20
公立病院改革懇談会」における地方財政措置に関する主な議論
こちら
2008/8/20
”指導医”の養成に取り組んでいます・・・亀田ファミリークリニック館山院長
こちら
2008/8/19
木村 剛さんの酷評
わが国においては、民間人がちょっとでも道を踏み外すと厳罰が待っているのだが、お役人だったら何をやっても許されるということなのかもしれない。
こちら
2008/8/18
ガイドラインを 批判する、公立病院に関する財政措置のあり方等検討会委員に問う・・・
こちら
2008/8/18
地域振興協会の 医師派遣能力にかげり・・常勤医を当初計画の6割しか確保できず、一部の診療科を休診する事態。
こちら
2008/8/17
青森県鰺ヶ沢町は改革プラン策定に当たって再生に成功している公立病院をモデルにすべきである, 国の緊急臨時的医師派遣システムで, 過疎地支援は当然のことながら, 継続不可能。短期的対処療法は反って自立的再生を遅らせる。
こちら
2008/8/17
共立湊病院 情報・・・佐々木憲昭議員 政府に要請 
こちら
2008/8/16
オンライン医療費請求、対応困難 3600施設が廃院検討 日本医師会調査
こちら
2008/8/16
小樽市民病院 内科引き上げ ・・・北大は同病院の存在が必要でないと判断したのではないか。引き上げて地域医療に混乱が生ずると考えるなら引き上げをするはずが無い。

こちら
2008/8/16
日本経済新聞 8月16日 社説・・患者第一の医療へ 効率化を推し進めよ・・・
こちら
2008/8/16
ガイドラインが不十分ではないかと言われる指摘について・・・
こちら
2008/8/15
静岡県 共立湊病院院長 小田 和弘 さんが職員に向けたご意見をご紹介いたします。
1市5町の共同経営は「新病院検討委員会は5年間経っても何の進展もない」、と言う小田原評定を繰り返させてきた・・
こちら
2008/8/15
豊川市民病院 民間との連携視野に 改革プラン策定会議が初会合 議長に長  隆
こちら
2008/8/14
『改革プラン策定のスケジュール 阪南市立病院は遅い・・特例債起債するなら 9月末までに改革プラン策定 完了する必要がある』
こちら
2008/8/13
電子カルテ・・多くの自治体で巨額な投資をしたにも拘わらず 十分機能せず遊ばせている事例が多い再生のための再投資も多額で 毎年のメインテナンス費用も多額と聞く・・ 公立病院改革も再編・ネットワークを期待しているが慎重な対応の上 取り組むことになろう
こちら
2008/8/13
豊川市民病院の 改革プラン策定会議が 2008年8月12日 第1回が開催されました。 議長 長隆
豊川市 山脇 稔市長から 12名の委員に 依嘱状(任期平成20年7月1日〜21年3月31日)
こちら
2008/8/12
愛知県 三河ワイド 看護師争奪戦 悩む病院 『7対1看護』で高診療報酬 採用定員割れに危機感 再雇用や待遇改善進める
こちら
2008/8/12
羽幌病院で医師の減少が進み、出産や救急を留萌市立病院に依存している現状を踏まえ、2区域を一体とする協議が5月から始まっている・・・
こちら
2008/8/11
小樽市長経営能力が無い 交代!宣言 麻生幹事長・・・
こちら
2008/8/11
『全日本自治団体労働組合  情報』
こちら
2008/8/11
公立病院もやれば出来る・・・産科医が助産師を理解し、信頼することで、亀田さんの理想に近い連携の形が生まれた
こちら
2008/8/10
北海道 道立病院の 改革プランは策定出来るのだろうか?病床利用率や職員給与費、こういった道立病院の指標が全国に比べて非常に悪過ぎる・・・
こちら
2008/8/10
早期健全化基準 資金不足比率20%以上である公立病院には公認会計士・監査法人の個別外部監査が義務化されている。
こちら
2008/8/9
小樽市民病院 終わりの始まり・・市民の良心が葬られる時は 小樽市はまちがいなく破綻するであろう・・・
こちら
2008/8/9
『長野県の独法化方針は歓迎・・・2008年4月1日スタートした独立行政法人山形県・酒田病院機構の4半期の業績は医業収入が 前年同期比30%アップと順調』
こちら
2008/8/9
『長崎市 新市民病院と日赤長崎原爆病院との統合協議前進を歓迎・・・長崎市が計画進行中のため不満があるのは判るが ガイドラインは医師確保のため進行中であっても 見直す事を求めている・・・』
こちら
2008/8/9
『山武市の椎名千収市長の独法化方針はガイドラインの趣旨に沿っている・・・医師確保と財政健全化を達成できるであろう』
こちら
2008/8/8
共立湊病院会議 賀茂6市町が合意
こちら
2008/8/8
高知医療センター  議会側は「契約不履行だ」「契約金額は妥当なのか」などの意見・・・数値目標達成できるのだろうか? 

こちら
2008/8/8
銚子市立総合病院 松井稔医師の講演・・・「一番困っている人をどう助けるかが自治体病院の役割であリ、一番困った時でも見放されることはないという安心感を与えることが自治体病院の存在意義です」・・・
こちら
2008/8/8
『銚子市立総合病院 情報』
こちら
2008/8/8
留萌市財政は「赤信号」*病院赤字続くなら*来年度にも再生団体*北大教授が試算
こちら
2008/8/7
共立湊病院将来構想 第3者機関(長 隆氏を含めた5人程度の有識者で構成される)で検討・・・静岡新聞掲載される
こちら
2008/8/7
長崎県公立病院改革プラン 県主導!・・・ 全体会議は、立石暁長崎県副知事を座長に、長崎大、県医師会らの代表13人で構成する。
こちら
2008/8/7
『東海市民病院の千木良(ちぎら)晴ひこ院長は「これからは200〜300床の病院は生き残れない。500床規模の病院にし、病床当たりの医師数をもっと増やす必要がある」。知多市民病院の種広健治院長は「お産や脳卒中など、地域の住民が求める医療を提供していきたい』

こちら
2008/8/7
『高いレベルの医療のためには、一定規模の病院とまとまった症例数が不可欠だ。人口の少ない地域は、ある程度の広域にひとつの基幹病院を造って、そこに設備も人も集中させる選択と集中が必要である』
こちら
2008/8/6
『厚生労働省への要請文・・・抜粋共立湊病院(南伊豆町)を過疎地域医療の中核として位置づけるよう、
(社)地域医療振興協会に指導を要請する。』
こちら
2008/8/5
『再編・ネットワーク 財政支援措置を最大限活用して 不安をなくしていただくことは可能』
こちら
2008/8/4
「公立病院改革セミナー」 札幌で開催 長氏が小樽市に言及 小樽ジャーナル(2008/08/03)
こちら
2008/8/3
北海道公立病院改革セミナー情報です。(2008・8・2)
こちら
2008/8/3
共立湊病院問題、大詰めにきました。
こちら
2008/8/2
『浦安市川市民病院 一床2800万・・・豪華病院新築 地方債 起債同意されないのではないだろうか』
こちら
2008/8/2
『美唄市 公立病院特例債借り換え ・・・ 「病院改革プラン」を十月ごろまでに策定する必要がある・・・との報道は 誤り・・・9月末日まで』
こちら
2008/8/1
医療費>時間外加算で「効果」 志太・榛原の4公立病院、軽症の利用者減少 /静岡
こちら
2008/8/1
『明るいニュース 産婦人科 再開  公立邑智病院(島根県邑南町中野)』
こちら
2008/8/1
『ヘリ助成金の交付事業を担う法人制度の在り方などに関する厚労省の検討会が行われており、8月中には中間取りまとめが行われる』
こちら
2008/8/1
高知新聞 2008/7/18  ”公立病院改革セミナー講演要旨(高知市)” 
”絵にかいた餅にならない改革プラン策定のために” 
長 隆(総務省公立病院改革懇談会座長)のコメントが掲載されました。 
こちら
2008/7/31
東日本税理士法人 編者 ”病院・診療所の税務Q&A” 是非、参考本としてお手元に置いて下さい!
こちら
2008/7/31
”病院の資金調達 なるほどQ&A” 東日本税理士法人 (株)日本格付研究所[編] 盛りだくさんの豊富な内容です。是非、ご覧くださいませ。
こちら
2008/7/30
夕張医療センターの一年 理事長 村上智彦氏が語る。  August 2008 Governanceに掲載されました
こちら
2008/7/30
「ふるさと納税」を活用し、地域医療を守るヘリコプターの導入を!
August 2008 Governanceに掲載されました
こちら
2008/7/29
NPO日本治療的乗馬協会の監事をしています
ホームページを是非ご覧ください
こちら

2008/7/29
『鴨川地区で看護大学創設の動き 歓迎!・・・病棟閉鎖が相次ぐのは 看護師不足にある事を認識し 地方自治体は 設置費用を負担すべきである。医師不足よりも悲惨な結果が全国に蔓延する』

こちら
2008/7/28
京都大・府立医大の 医師引き上げの真の理由が 京都市立京北病院に 解っていないようである。病院の規模の大小等と関係なく 医師にとって魅力ある経営体質にするのが先決。府内大江町病院に視察にいかれたのだろうか?
こちら
2008/7/28
日本経済新聞 2008/7/28” 独立行政法人化するなどして医師に働くインセンティブを与えれば改善する”
という私のコメントが掲載されました・・・(長 隆 公認会計士)
こちら
2008/7/27
東日本税理士法人 チーフコンサルタント 岸野 康之が日経新聞 2008・7・27に“全国病院調査”についてのコメントが掲載されました。
こちら
2008/7/27
舞鶴市民病院  再編の検討のむなしい繰り返し・・・京都府は指導力 発揮して 病院名を明らかにして選択と集中を・・日限を明確にして方向決めるべきである。
こちら
2008/7/27
国は夕張医療センターを 存続させる 財政支援措置を必ず行う!
こちら
2008/7/27
公立病院は 医師の公務員としての 職務専念義務を速やかに解除すること・・今求められる公立病院の責任は、女性医師が気兼ねなく働ける環境をつくること・・・大阪厚生年金病院(大阪市)の清野佳紀院長・・・
こちら
2008/7/26
『日医・経営分析 DPCで地域医療の格差拡大』
こちら
2008/7/26
長崎大学関連病院長会と医学部との合同会議 2008年7月25日 講演させていただきました

〜公立病院改革ガイドライン 改革プラン策定の実務〜
こちら
2008/7/25
紀南新聞 −那智勝浦町立温泉病院ー 医師 派遣で診療体制充実 県立医大「スポーツ・温泉医学研究所」開設
こちら
2008/7/25
日医・経営分析 DPCで地域医療の格差拡大
こちら
2008/7/25
採算度外視して 豪華病院を建築した公立病院の 開設者・・・・知事・市町村長・議会と病院長以下 病院幹部職員には医師不足等での破綻責任はある。 政府の責任に転嫁することは出来ない。
公立病院は公営企業として 法律上 効率経営することを義務付けられている。法治国家であるからガイドラインが効率経営を求めるのは当然である。
こちら
2008/7/24
『兵庫県 芦屋市立病院 と 県立西宮病院・市立西宮病院 3病院の単一独立行政法人化の実現を力説してまいりました・・・7月23日芦屋市議会 長隆 講演にて』
こちら
2008/7/23
銚子市立病院  「医師の補充ができないのであって、引き揚げではない」片山容一・日大副総長兼医学部長はそう説明する。大学の付属病院や約五十の関連病院で働く同大医局の医師も、この十年で約三分の一の数百人にまで減少したという・・・
こちら
2008/7/23
京都市・・・医師を派遣していた京都府立医大が、京北地域が市になった瞬間からきれいに引き上げた?・・・引き上げの真の理由は何か?救急も担う地域唯一の病院から 強引に府立医大は引き上げたのであろうか?
こちら
2008/7/23
『国立病院機構舞鶴医療センターは なぜ強引な医師引き抜きをするのか? 国は舞鶴市 の病院の乱立を放置して 再編統合の責任を放棄している。』
こちら
2008/7/23
”南伊豆 湊病院の存続を考える” 長 氏を招いた講演会に180人  伊豆新聞に掲載されました。
こちら
2008/7/22
鹿児島大学の選択と集中に 対応できた鹿児島県立鹿屋医療センター
こちら
2008/7/21
『 佐賀県/公立病院改革で関係者活発議論 佐賀市でセミナー』
こちら
2008/7/21
改革プラン 策定・・・事務局長会議で情報交換は
 適切・・・各病院の事務局長の経験 知識が十分であればコンサル委託より効果がある。
こちら
2008/7/21
独立行政法人として 2008年4月1日から立派にスタートした先例 山形県・酒田市病院機構・那覇市民病院 を 視察して欲しい・・・
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2008/7/20
『改革プラン 策定・・・事務局長会議で情報交換は、適切・・・各病院の事務局長の経験 知識が十分であればコンサル委託より効果がある。』
こちら
2008/7/20
『公立病院の「突然死」が始まった!首都圏第1号は銚子市立総合病院(393床)サンデー毎日2008年7月27日・・・』
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2008/7/19
病院特例債の起債条件(下記20年6月6日通知)がわかっていない阪南市と懇談会 委員・・・懇談会の様子(改革プラン策定スケジュール)を伝える報道どうりであれば起債許可はまず出ない・・・
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2008/7/19
公立病院改革セミナー講演要旨(高知市)』(下)「絵に描いたもちにならない改革プラン策定のために」 長隆氏(総務省公立病院改革懇談会座長)  独立法人化が最後の道  医療センター 経営見直しを
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2008/7/18
高知県の消防防災ヘリ 2月間の点検整備期間の救急態勢をどう確保するかは現実的課題・・・日本ヘリ共同運用機構は点検整備期間の運行に協力できる旨 高知県にお願いしております
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2008/7/17
『小山田 恵先生 旭日中綬章 受賞祝賀会
 2008年7月16日  出席して』(長 隆)
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2008/7/17
焼津市立総合病院の夜間当直は外科と内科、小児科の医師計三人が翌日午前八時半まで診察に当たる。満足に睡眠も取れないまま、翌日の勤務に就くこともあるという。しかし入院が必要な患者はそのうちわずか一割程度だ。・・
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2008/7/17
総務省 自治財政局の栄畑潤官房審議官は、ガイドラインについて詳しく説明し、「地方公共団体は改革プランの中で、各病院の果たすべき役割を明確化し、数値目標に根ざした経営の効率化を推進することが責務である」と述べた。
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2008/7/16
平成19年度鹿児島県県立病院事業決算及び改革の取り組みについて
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2008/7/15
町立三春病院建設に係る設計施工プロポーザル競技実施要領
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2008/7/15
。”追い風期待、伊豆最先端の地域医療”長 隆氏を招き共立湊病院を考えるをテーマに質疑応答を行ったと伊豆新聞 記者コラムで掲載されました。
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2008/7/14
大分県豊後大野市 芦刈幸雄市長  一方の病院を核に、他方を診療所として存続させる決断は ガイドラインにも即しており 現実的な方針決定である・・・
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2008/7/14
千葉県 山武市 成東病院 独立行政法人化・・・山武市2008年2月 議会議事録 抜粋
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2008/7/14
民間に活力を与えた ノーリスクPFI事業として自画自賛している SPC(下記注・・リスク回避のファイナンススキームであるとして)・・・リスクを全て負担する高知県・高知市の対応が注目される。財政健全化法・・ 将来債務負担率で 早期健全化対象団体入りも懸念される
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2008/7/13
公立病院改革セミナー講演要旨(高知市)』(上) 「病院事業にPFIは適するのか」 長瀬啓介氏(京大医学部准教授)  賃金・人事の見直しを “稼ぎ”生まぬ自治体病院
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2008/7/13
『独法化・・・「民営化」と勘違いして質問する議員もいた。山梨県の担当者は「身売りするわけではなく、県立のまま運営手法を変えるだけ」と、法人化と民営化の違いを丁寧に説明。自民党系会派の議員からは「職員がじっくり腰を据えて経営改善に取り組める」(自民党輝真会の武川勉県議)と、一般地方独立行政法人への移行を支持する声もあった』
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2008/7/12
Govermanceに” 地域医療と議会に役割” 夕張希望の杜 理事長 村上智彦が掲載されました。
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2008/7/12
伊豆新聞 2008年7月10日 ”湊病院組合議会 9月までに方向性を 特例委で講師の長氏(おさ し)提言”掲載されました
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2008/7/11
武雄市民病院 選考委の優先交渉権者 決定過程は全て公開で行われるべきであった
千葉県 安房医療センター の決定に至る過程が全て公開であった事例に学んで欲しかった・・・・
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2008/7/10
多治見市民病院の公設民営 公務員条例廃止までのプロセスが注目される・・現職員の士気を維持しながら経営形態の変更に注力して欲しい
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2008/7/9
南伊豆 の病院が永続可能の見込みが出てきました
7月8日の 一部事務組合の湊病院将来構想調査特別委員会で 全議員一致で提言が承認されました・・
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2008/7/9
千葉県・・400床総合病院廃業! 民間業者に委託しなければ 廃院の決定もできないとは驚きである。存続できる技術的助言をしているガイドラインをよく読んでほしい。改革プランが廃止と言うことか?
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2008/7/9
”共立湊病院組合議会特別委 第3者機関設置で合意 管理者に提言へ 将来像を検討”長 隆が講演する。
・・・静岡病院 2008年7月9日に掲載される 
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2008/7/9
南伊豆町にある共立湊病院 「独立行政法人化を」について 長 隆が記者会見を受けました。東京新聞 静岡版に掲載されました。
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2008/7/8
高知医療センター  砂上の楼閣・・・・強者どもの夢のあと・・・責任者は誰もいなくなった。間もなく始まる高知県議会・市議会での議論に期待する。民間に活力与えたPFI!!病院は年間50億の赤字!!
瀬戸山氏は自著の中で、医学生定員の削減、医師国家試験合格率の抑制、保険医定年制などが検討・・
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2008/7/8
長崎県 広域再編への動きが急速化していることを歓迎します。医師確保に目的絞った賢明な政策と言える・・・
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2008/7/7
静岡県職員組合本部委員会の一般地方独立行政法人批判について・・・20年4月からの先行事例を研究され地域医療が守られた事を確認して欲しい
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2008/7/7
愛知県・・・公立病院改革ガイドラインにより市町村が策定する「公立病院改革プラン」について、広域的調整を行うため、分担・連携及び医師派遣の観点からの意見を得ることを目的とて、公立病院等地域医療連携のための有識者会議を開催する。
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2008/7/7
先日開催されたセミナーの模様です。
日 時:平成 20 年 7 月 5 日(土)14:00〜17:00
場 所:名古屋大学 豊田講堂(名古屋市千種区不老町) 地下鉄名城線名古屋大学駅下車徒歩5 分
テーマ:公立病院改革ガイドラインを考える
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2008/7/6
平成20年7月4日
高知県 公立病院改革セミナーの
状況を
2008/7/5
高知新聞に掲載されました。
”公立病院 経営見直しを  高知市 改革セミナーに200人”

同日 読売新聞は
公立病院改革 「解決策、最後は当事者で」 高知PFIなど巡り議論
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2008/7/5
南伊豆町 演題”共立湊病院の存続を考える” 平成20年7月17日  南伊豆町立南中小学校体育館において
講演者 長 隆により開催します。 
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2008/7/4
数値目標を掲げることで、医師、職員に経営感覚が生まれた。旧志津川、歌津両町の合併で一部事務組合運営から町直営になったことも、身軽で主体的な病院経営を可能にした。
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2008/7/4
総務省 公立病院への財政支援、見直しを検討
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2008/7/3
2008年7月2日 「地方独立行政法人移行セミナー」東日本税理士法人グループ主催の模様をスライドでご覧ください。
こちら
2008/7/3
読売新聞の2008/7/2の”地域医療センター 計画足踏み” について取材を受けました記事が掲載されました。
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2008/7/2
市立総合病院に全国から研修希望*「地域医療 赤平で」  期待高く「実践的」
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2008/7/1
『高知県 公立病院改革セミナー・・全国自治体病院協議会県支部と高知県医師会の主催』
こちら
2008/6/30
『研修医、地方へ誘導 都市部定員を削減し偏在是正/厚労省方針』
こちら
2008/6/30
千葉県県病院局長が、「経営収支の観点からとらえると東金病院を早期に廃止することが第一の選択肢」と県議会で答弁しているのは正しい・・・
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2008/6/30
夕張医療センター 2床室に間仕切りが寄贈されました。医療機関にも 患者さんにもメリットがあります。是非ご検討ください
こちら
2008/6/30
福島県は今年3月、医大に付属化の協議を申し入れた。医師供給元の福島県立医大の付属病院になれば、医師不足に悩まずに、旗印とするへき地医療支援などが行えるとの皮算用だ。医大側も作業部会を設けて検討を続けており、夏ごろには回答する方向だ。・・
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2008/6/29
『静岡県 御殿場市 医療法人 青虎会 土田理事長が 20年前に 設立された 財団法人が 昭和63年から20年間毎年継続して69名の 中国からの留学生に奨学金を応援してきました・・・』
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2008/6/29
『佐賀県医師会長談・・・国は、本年度中に経営改善に向けた指針を策定するよう自治体病院に求めているが、県医師会の沖田信光会長は「この病院はいらない、ここは残そうと、踏み込まなければ経営改善はできない。それには県の指導力が必要だ」と県主導の統廃合を求め、各委員と県側もこれを受け入た。』   
こちら
2008/6/29
『社保浜松病院 病床利用率38%・・現経営形態のまま存続が本当に必要なのだろうか?』

解説・主張しずおか=運営譲渡の社保浜松病院、存続の責任は誰に−政治が地域医療を守れ(河村雅彦/浜松総局

こちら
2008/6/28
公立病院経営形態の変更・・・佐賀県武雄市民病院(樋高克彦院長、一般病床135床)・・地元医師会との意思疎通が十分でない改革は問題。
こちら
2008/28
想定外?糸魚川医療生協「姫川病院」病院(組合債,  紙くず!
こちら
2008/6/28
『平成20年6月27日  総務省発表
「公立病院に関する財政措置のあり方等検討会」の開催について 』
こちら
2008/6/27
選択と集中 の光と影・・政策は正しいが微調整が必要と痛感します
こちら
2008/6/27
公設での存続が極めて困難になった 愛知県津島市民病院・・・名古屋市大・名古屋大学が冷たいのではなく 指導権限のある改革委員会が1年半前に出した勧告を無視し先送りした 市の怠慢が全てである。病院がなくなっても市民は困らないであろう
こちら
2008/6/26
<あすの医療は>地方に医師派遣 新システム始動*官民で支援 拡大に期待*供給元の負担軽減 課題
こちら
2008/6/26
『不適切な税投入皆無に』
 「氷見は(財政再建団体の)“夕張”になりそうだったが、病院を守りつつ自治体も守れた」と改革を評価するのは、経営改革委の委員長を務めた東日本税理士法人の長隆さん。「不適切な税金投入が無くなり、従前の診療体制を維持している」と指摘。私立医大の公立病院経営を「地域医療を守る最高のシステム」とし「医師不足で現状維持さえ難しい中、大成功ではないか。金沢医科大はよくやっている」と称賛している』
こちら
2008/6/25
小樽市・・公立病院改革ガイドラインで認められる特例債の発行見込みについての議会答弁は甘い。
、同病院の小山秀昭事務局次長は「ゼロということはない。前年度に一般会計から病院会計に繰り入れた三億六千万円余りは、最低でも(発行の対象に)認められる」との見通しを示した・・
こちら
2008/6/24
伊豆新聞 2008年6月24日 下田 JC 湊病院存続へ提言, 長 さん招き講演会、200人聴講 
こちら
2008/6/23
小樽市立病院 経営の舵取りは誰?院長の顔が見えない。事務当局は鹿児島市、埼玉県、川崎市において全適で成功した武(弘道)先生の考え方 をモデルにして改革したいようである。
埼玉県立病院改革推進委員会は設置要綱で 委員会に指導権を与え 改革の目標数値と達成期限を明示した・・・
こちら
2008/6/23
佐賀県武雄市民病院  地域医療を考えるシンポジウム「公立病院の役割と課題」で「公立病院改革ガイドライン」について「命の問題は公的にやらなければいけない」など、疑問が投げ掛けられた・・・7月19日のセミナーで反論させていただきますが 発言者(不明)はガイドラインQ&Aを読んでおられないようである
こちら
2008/6/23
公立病院の不良債務を単年度の一時借入金から長期債務の「公立病院特例債」に借り換え、健全化団体化を免れようとするのは当然だが 特例債発行には病院改革プラン策定など厳しいハードルがある
こちら
2008/6/23
小樽市 成田祐樹市議会議員 孤独の戦い!しかし多くの小樽市民の良識は最後に勝利するはず。諦めず小樽市と小樽市立病院の破綻を防止してください  
こちら
2008/6/22
静岡新聞 2008年6月22日 
朝刊 ”共立湊病院テーマに長 氏講演 独立行政法人化を提案”掲載されました。
こちら
2008/6/21
WEDGE Special Report(新幹線に置いてある本)july 2008に公立病院改革懇談会 座長 長 隆の記事が掲載されました
”地域医療を守れ! 進む公立病院改革”です。
こちら
2008/6/20
岡谷市の公立病院改革 循環器・呼吸器センター。
糖尿病治療センター構想を高く評価する
こちら
2008/6/20
民間が主体となった医師派遣システムは全国でも珍しい。・・・・8月2日札幌市で行われる北海道病院協会などが主催する 公立病院改革セミナーで徳田理事長の基調講演で 民間病院が本格的に支援体制に乗り出したお話を詳しくお伺いできると思います
こちら
2008/6/20
隣接する公立病院間で産科と婦人科の機能分担をするのは、泉佐野市と貝塚市に続いて府内では2例目
こちら
2008/6/19
武雄市民病院:民間移譲 「出来レース」 県医療審議会、批判の声相次ぐ /佐賀
こちら
2008/6/18
銚子市は千葉県と外部コンサルタントの3者で銚子市立総合病院の方向性を導き出していく方針のようであるが ガイドラインに即して 公開の場で方針を決定すべきである。
こちら
2008/6/18
あの加藤寛氏(日本医療政策機構相談役 政府税制調査会会長1990年 - 2000年)が奇想天外なご意見・言論の自由とはいうが・・・勿論耳を貸す人は皆無であろうが・・  後期高齢者医療制度、廃止よりも是正しかし その前にやるべきことがある。
こちら
2008/6/18
ふるさと納税制度 活用の秀逸 「町の病院の灯を消さないために・・・医師派遣・巡回・通勤ヘリ運行費用に寄付を・・・日本ヘリ運用機構のホームページご覧ください http://www.jh-systems.jp/
〈ふるさと納税制度〉
 4月30日に改正地方税法が成立し、導入が決まった。
都道府県や市区町村に寄付すれば、5000円を超える分について、一定の限度で、個人住民税と所得税が控除される。
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2008/6/17
金沢医科大新理事長、山下公一氏 「氷見の次は 能登」と言う 力強い発言・・・氷見の成功は全国の医科大学に大きなインパクトになるのではないか。
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2008/6/16
賀茂地区一市五町(下田市、東伊豆、河津、南伊豆、松崎、西伊豆町)唯一の公的医療施設「共立湊病院」=南伊豆町湊=が、新病院建築問題で揺れている。
こちら
2008/6/16
予告どうり 空中分解・・まずは一体経営・千葉県立東金病院と国保大網病院を 独立行政法人一体経営として 千葉県と東金市、九十九里町、大網白里町の 行政から切り離すこと。
こちら
2008/6/16
『6月19日 南伊豆町 共立湊病院の存続を願っての講演の 冒頭ご挨拶です』
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2008/6/14
高知医療センター汚職:瀬戸山被告「便宜図っていない」−−地裁で初公判 /高知
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2008/6/13
公立小野町地方綜合病院は、福島県中東部に位置する、小野町、田村市、平田村、いわき市、川内村の2市1町2村で構成される組合立・・・
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2008/6/12
愛知県 県内自治体が今年度中に策定する「公立病院改革プラン」の参考にしてもらうため「公立病院等地域医療連携のための有識者会議」(座長・松尾清一名古屋大病院長)報告書を、愛知県内各市町村と保健所に通知・・・
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2008/6/12
Monthly IHEP 2008年6月号 "公立病院改革への取り組み 公立病院改革ガイドライン紹介及び事例研究について" 総務省 公立病院改革懇談会  座長 長 隆が語る
こちら
2008/6/11
公的病院改革のあり方セミナー in 日本青年館ホテル 宝塚市議会議員 伊福よしはる 活動日記・・・・
こちら
2008/6/11
日本共産党議員の東日本税理士法人 主催セミナーご参加の感想文です・・・
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2008/6/11
過疎地域などへの交付税措置拡充のため〇八年度に創設した地方再生対策費四千億円・・・改革プラン策定を後押しする事になる

こちら
2008/6/10
北海道ルポ 行政の怠慢に付け込む住民 万年赤字の自治体病院 ”狂想曲”
こちら
2008/6/10
今いる医師の離脱をどう防ぐか
こちら
2008/6/9
2008年4月改定緊急レセプト調査報告―4月速報値
こちら
2008/6/9
兵庫県丹波市「県立柏原(かいばら)病院に医師を派遣してきた神戸大学大学院の松尾雅文教授(小児科)は,「守る会の活動は革命的だ」と、評する。
こちら
2008/6/8
英国医療どん底からの大改革・・・救急医療で三時間半待ち・一般医療受診患者の半数は,原則予約制で,二日以上待たないと診てもらえない・人手不足で入院待機者100万人・・
こちら
2008/6/8
佐賀県 武雄市民病院の民間移譲問題・・武雄市民病院 経営改革基本方針は間違っていないが・武雄杵島地区医師会 の対応は当然であり支持出来る。
こちら
2008/6/7
小樽市病院再編・選択と集中の精力的論議の開始を歓迎します。協議会メンバー8人のうち、病院関係者が6人である事は、小樽市が漸く本気度を示し始めたと言える。
こちら
2008/6/7
済生会宇都宮病院産科を訪問しました。飯田俊彦科長と中沢院長に詳しく教えていただきました。税金投入無で, 年間1200の分娩, 国立でさえも産科中止の中で積極的に投資!
こちら
2008/6/7
愛知県東栄町病院−医療の質を確保し さらに四千万円弱の黒字を達成
こちら
2008/6/6
山武市 はガイドラインに即して経営形態の見直し・・ガイドラインは次のとうり冒頭で指針を示している
こちら
2008/6/6
『日本ヘリ共同運用機構は 北部医師会病院の救急ヘリ運行費用の 募金活動を開始します。』
こちら
2008/6/5
地域医療の在り方も論点になりそう。南伊豆町の共立湊病院を下田市などへ移転する構想が浮上するなか、議会が移転に難色を示す同町の鈴木史鶴哉町長は「合併協議でも病院の問題を議題にすべき」と主張
こちら
2008/6/5
全自病協の新会長に就任した邉見公雄氏に聞く 会員病院は意識改革を!
こちら
2008/6/4
選択と集中で 産婦人科の消滅が救われた・広島県呉市・・・広島大と広島県、市医師会に加えて、産科のある市内の別の病院も議論に参加し、3病院の産科を2病院に集約化
こちら
2008/6/3
地方独立行政法人山形県・酒田市病院機構の設立をお祝い申しあげます。  増田総務相も「総務省が推進する公立病院改革の先進的な取り組み。全国から大変注目されている」と祝辞を寄せた。・・・・・
こちら
2008/6/3
ガイドラインでは 選択と集中を 画一的に強引に進めることを提案していません・・・・
こちら
2008/6/3
『公設民営化のモデルに   開院式典、地域医療守る決意』
こちら
2008/6/2
『地域医療を支えるのは、高度な医療設備を整えることではなく、健康や医療に関心を持つ住民意識』

地域には予防医療重要*夕張の村上医師*国会で議員に講演
こちら
2008/6/1
佐賀県立病院好生館、佐賀大付属病院、白石共立病院の三カ所で取り組む電子カルテのネットワーク構想を強く支持します。 ガイドラインも財政支援を明確にしています・・・
こちら
2008/6/1
『平成20年5月30日 総務省 公表』
公立病院改革プラン策定に係る取組状況について
こちら
2008/6/1
本田医師に 代案を示して発言する事を求める・・・地域医療に詳しい埼玉県済生会栗橋病院の本田宏副院長は、病院の再編について「十分な数の医師や看護師がいない状況下で、医療の集約化を進めれば、中核病院以外の病院は疲弊し、存続できなくなる」と批判・・・
こちら
2008/5/31
銀行研修社 2008年7月 事業再生実務の専門誌に総務省 公立病院改革懇談会 座長 /東日本税理士法人 
代表社員 長 隆が”公立病院改革が本格化 〜公立病院改革ガイドラインと再編の方向性〜”についてインタビューを受けました。
こちら
2008/5/30
武雄市が民間移譲を決めた武雄市民病院について、武雄杵島地区医師会(古賀義行会長)は二十八日、同市に対し、早急な移譲先の公募は行わず、専門家や市民の意見を聞いたうえで判断することを求める意見書を提出した
こちら
2008/5/30
兵庫県篠山市の賢明 な決断・・・ 医師確保は医大でも難しくなってきている。市民病院を持つ場合を考えるとこの額は安いはずとした年間3億5千800万の自治体から 医大への地域医療維持の支出 はよき先例・・・
こちら
2008/5/29
朝日新聞の報道に心から感謝いたします・・総務省は絶対に夕張を見捨てない・・・北海道・夕張市などの官僚 は 未収金譲渡と言う倒産前提の資金繰りをせよと行政指導した・・国賊である
こちら
2008/5/29
地域医療の意識改革を」*夕張市立診療所の村上医師が単行本*患者にも熱く訴え
是非ご覧ください!!
こちら
2008/5/28
佐賀県 伊万里市 子供が育てられない町になる・・公立病院の役割を放棄して漫然と放漫経営を 続けている なら 経営から手を引くべきである。
巨額な 税金投入を 民間病院に出せば 必ず産める・育てられる町にしてくれる。
こちら
2008/5/28
『静岡県 南伊豆町 共立湊病院 移転問題』  
共立湊病院建て替え、河津町長「移転」の見解 南伊豆町長と意見相違
長 隆の郷里、伊豆で講演いたします〜〜
こちら
2008/5/28
伊東なおみ 平塚市議会議員のブログ・・・
講師の長さんの一歩も引かずにどんなことにも初志貫徹で突き進んできた、その情熱に感動しまた。・・・
こちら
2008/5/27
とちぎ地域医療/佐野市民病院/指定管理者への市の赤字補てん/年7億円限度で合意/看護・介護職不足懸念も
こちら
2008/5/27
日本経済新聞 2008年5月20日 富山県氷見市民病院で今春、「公設民営」方式の病院改革が動き出したと掲載する
こちら
2008/5/27
日本経済新聞 北陸経済 2008年5月23日 ”北陸維新”動き出す病院革命で
東日本税理士法人代表 長 隆(osa takashi)
の"材料費など官民連携"という題目で掲載されました。
こちら
2008/5/26
公立病院改革プランのよき先例です・・
鹿児島県大隅地区の地域医療機関が対応できない医療(二次救急や高度医療)を行うため二次救急医療「全診療科待機」・・
こちら
2008/5/25
”日本ヘリ共同運用機構 ふるさと納税 自動寄付送金システム” のご紹介
大変、多くの皆様からご要望の強い、ドクター・ヘリ事業への助成も応援させていただきます!!
こちら
2008/5/25
北海道町立厚岸病院 公立病院特例債の元本返済への, 一般会計からの繰り出しが計画的赤字補填では不適切・・・
こちら
2008/5/25
浜松市の「県西部浜松医療センター」・・平成20 年度から地方独立行政法人を前提とした新体制により「医療センター」を経営・・・流石市行財政改革推進審議会(行革審、会長・鈴木修スズキ会長)!!の辣腕で立派に再生へ進められる事でしょう
こちら
2008/5/24
小樽市の改革プランの策定の取り組みに真剣さが感じられない・・・公立病院特例債は,「改革プラン」を策定して単年度収支の均衡を図ることが見込まれる団体に限られている・・・
こちら
2008/5/24
全国約三百五十の二次医療圏から、大学病院や国立病院が存在する医療圏を差し引いた、三百ほどの二次医療圏におおむね一つずつ社会医療法人ができてほしい・・
こちら
2008/5/23
千葉県 県立東金病院などの 、新医療センター構想  事業母体を どうするか? ガイドラインに準拠しないと 資金調達が困難
事務組合解散して 独立行政法人化ができなければ構想の空中分解の繰り返しとなろう。
こちら
2008/5/22
国立病院機構名古屋医療センターは4月、「メディカルアシスタント」(MA)を全病棟に導入した。16人のMAが医師の仕事の効率化を後押ししている。

こちら
2008/5/22
正常分娩の病床 過剰地域でも増床可能・・・
こちら
2008/5/21
一般地方独立行政法人「山形県・酒田市病院機構」・・・公立病院の改革が迫られる中で行き着いた「脱・公営企業」の道。栗谷理事長は「従来の手法では立ち行かない現状を理解してもらうしかない」と話し、経費節減と職員の意識改革で「お役所体質」からの脱却に意欲を燃やす ・・・
こちら
2008/5/20
健全経営を誇る豊川市民病院長・佐々木信義さん の切なる願いを豊川市は早急に受け止めて 建設地・建設時期を明確にすべきである。 新城市から押し寄せる患者をも吸収して 頑張っている!ガイドラインに即して 選択と集中のモデルとして 1日も早く新築される事を心から願う・・超優良病院がまさかになる日が近い
こちら
2008/5/20
症状に関係なく、自分の都合に合わせて時間外に駆け込む患者・家族が最近、増えている。コンビニ受診・・・市民の間で自粛を促す取り組みも始まった事を歓迎する
こちら
2008/5/19
『財政破綻してから今日まで極めて情熱的に取材を継続した酒井真理子 読売新聞記者の記録です・・・明日は我が身の自治体関係者必読の好著です』(長 隆)
こちら
2008/5/19
過疎債の要件は緩和されても 医師確保策に大ナタ振るわねば起債許可されない。隠岐病院150床50億は不可 20億以下!
こちら
2008/5/19
平成20年3月31日通知された”社会医療法人認定要件をクリアするための経営戦略”のセミナーを東京 福岡で開催します。
講師 東日本税理士法人 公認会計士 長 英一郎です。是非、ご参加くださいませ!
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2008/5/18
厚労省 通知 院内助産所の開設促進へ新事業
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2008/5/18
阪神北広域こども急病センター 地域小児救急・・・
三人の専任医師のほか、三医師会所属の開業医六十二人が交代で、平日夜間や休日・年末年始などに急病患者を診察。
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2008/5/17
”近江八幡市立総合医療センターとPFI”     (社)全国自治体病院協議会 会長 小山田 恵氏 寄稿文
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2008/5/17
近江八幡市立総合医療センターにおけるPFI事業の検証・ 近江八幡市立総合医療センター院長
・ 槇 系氏 寄稿文 
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2008/5/17
改革プラン・・・ 公立病院敷地内に助産所開設が産める・育てられる町への有効な対策・・・お産は医療では無いから 病院建物から 隣接の公立病院敷地内に明るい 瀟洒な助産所を開設。助産師が嘱託医を探す必要もなく 医療機関との連携の義務も無い。助産師と妊婦に望ましい自然分娩の環境整備が難問を解決する
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2008/5/17
自分も医師の士気をくじく、わがままな患者だった・・・・・・率直な新聞記者の反省です。
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2008/5/16
愛知県高浜市
2006年8月、市の病院経営改革委員会が指定管理者制度による公設民営化の対応策をとるよう市に答申していたが 漸く統合に動きは決めた事を歓迎します
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2008/5/16
夕張医療センター 支援措置はまだ不十分だが一歩前進 ・・700万は従来の交付税措置の上限・・・経営形態変更後は 過疎地助成額9000万迄増額がガイドラインから当然!
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2008/5/16
再度 PRします。 定員まで、後15人空席が御座います。お気軽にご参加下さい!

”判例から学ぶ特定医療法人セミナー”(再掲)参加へのお勧め
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2008/5/16
医療維新でインタビューを受けました。 ”安坊医師会病院に見る経営譲渡の難しさ”について語りました(長 隆)
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2008/5/15
大崎市民病院の経営改善策に市民病院改革プラン等策定検討会議 を設置
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2008/5/15
茨城県筑西市民病院 ・・・経営危機だという現状は、10人に1人くらいしか分かっていないと思いますね。それと同時に市民病院を利用している方は少ない
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2008/5/14
抜本改革に踏み出せない 名古屋市立5病院・・官民乱立している名古屋市で 2センター病院のみ存続で必要十分という認識が無視 されている。
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2008/5/14
大きく動き始めた 公立病院改革
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2008/5/14
過疎地の医師不足解消へ 民主が緊急対策の骨子 都道府県に「支援センター」
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2008/5/14
医師派遣へり・及び変、多くの皆様からご要望の強い、ドクター・ヘリ事業への助成も応援させていただきます!! 
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2008/5/13
元、 鳥取県知事のご意見はもっともで、全国の公立病院は耳を傾けて欲しいと思います。医師会 

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2008/5/13
青森県・五所川原市、つがる市、鯵ケ沢町、深浦町、鶴田町、中泊町で構成するつがる西北五広域連合西北五地域の自治体病院機能再編成を考える・・・
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2008/5/13
新加茂病院建設費等における公的支援に対する見解
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2008/5/13
短文ですが 共同通信が 的確な情報を配信してくれました
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2008/5/12
香川県 さぬき市民病院病床数200床(一般病床196床 感染症病床4床)総建築費 約72億円で新築 20年5月に設計者が決定と病院ホームページに公表されています・・・
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2008/5/12
『共同通信が 全国に配信した 公立病院建設費情報の全文です』
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2008/5/12
大分県 県立病院と公立病院の役割分担の決め方
委員会は2月に発足し、県や市の幹部、医療関係者ら16人の委員が定期的に協議している。市側に配慮し、県は統合を前提とはしないと表明している・・・
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2008/5/11
共同通信が配信 全国で豪華病院への規制に影響力が!・・・公立病院建設費は民間の2倍 1床当たり3300万円
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2008/5/11
改革プラン 2008年9月までに、策定が期待される理由。 通知では2008年度中とされているが、特例債を 活用する場合・・
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2008/5/10
下関市包括外部監査人平成19年度・ 報告書より抜粋・・・包括外部監査報告の秀逸である。改革プラン策定に大変参考になる素晴らしい報告書である・・・
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2008/5/10
福井県包括外部監査人・・・地方独立行政法人化を目指すのが望ましい
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2008/5/9
『院内助産所 情報』 
彦根市立病院病院
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2008/5/9
宮城県 塩釜市立病院 改革に漸くスタート 
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2008/5/8
静岡県 南伊豆町・下田市など1市5町経営の 公立湊病院 新築移転問題。財政再建がまず先ではないか。 先立つお金・・ 起債許可がでる改革プランが示せるか?
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2008/5/8
島根県 安来市の時代錯誤と 不勉強を批判する.真面目に病院改革に取り組むとは到底考えられない!・・・
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2008/5/8
一部事務組合の 独立行政法人への変更はガイドラインの求めているところ
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2008/5/7
医師の70%が地方勤務OK 待遇・施設など条件が鍵
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2008/5/7
佐賀県武雄市民病院の改革・・・報道記事などから見える事は 情報公開が不十分である事に尽きる・・・
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2008/5/6
公立病院を退職した看護師さんのご意見・・・、私が感じたことは、公立病院は経営に関して切迫感がないということです。
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2008/5/6
『全国で改革プラン策定の動きを伝える報道』
こちら
2008/5/5
宮城県 塩釜市が 19年度 何としても病院収支均衡を達成するとして 巨額な補正予算を議会に提出
こちら
2008/5/5
静岡県 共立湊病院院長 小田 和弘 さんが職員に向けたご意見をご紹介いたします。
1市5町の共同経営は「新病院検討委員会は5年間経っても何の進展もない」、と言う小田原評定を繰り返させてきた・・
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2008/5/4
内閣府はPFIを強力に推進してきたが 病院PFI 先行3事例の破綻に責任を取るのだろうか?
内閣府PFI推進委員会専門委員を務める光多教授はPFIはあくまでも手段・病院運営にPFIが馴染まないということはないと言っておられるが・・・
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2008/5/4
医療崩壊 共同通信が連休から全国の深刻な状況と原因を大きく報道 するようです・・私も取材をお受けいたしました(長 隆)
こちら
2008/5/4
改革プラン で参考にすべき公立病院の役割・・・産める!育てられる町にするため 助産師/産婦人科医師確保に必要な人件費は無制限に予算化すべき・・・
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2008/5/3
夕張医療センターは黒字経営の医療をしているのに、老朽施設の維持費で資金不足に陥っている。財政破綻(はたん)の夕張市に代わって地域医療を守るべき道の責任は大きいと述べ、トップの高橋はるみ知事の責任に言及しながら厳しく批判・・伊関さん
こちら
2008/5/3
地域医療の危機、東京日和@元勤務医の日々 ・・Doctors Blog 医師が発信するブログサイト病院がなくなる日? )より・・・ 来年の春までにリストラ&再編計画の策定ですが、あまり地域では認識されていないように思います・・
こちら
2008/5/2
2市の市立病院統合 財務大臣に陳情?
 国頼りの姿勢は情けない。国の財政支援を一切返上して過疎地の医療を再生させた 大分県佐賀関町立病院の病院職員の心意気とそれを支えた住民に学んで欲しい。
こちら
2008/5/2
診療報酬裏話セミナーを行います!
この時期にこのセミナーを行うのは、診療報酬改定が落ち着いてきて初めてのレセプトを提出し終わるからです。新しい点数のとり方をどうしているのか、他の医療機関の動向が気になりませんか?お役にたちます。是非、こぞってご参加くださいませ。
講師東日本税理士法人  中小企業診断士 星 多絵子
こちら
2008/5/1
ガイドラインより・・・経営形態の見直し
民間的経営手法の導入を図る観点から、例えば地方独立行政法人化や指定管理者制度の導入などにより、経営形態を改めるほか、民間への事業譲渡や診療所化を含め、事業の在り方を抜本的に見直すことが求められる。
こちら
2008/5/1
選択と集中の先駆け・・産婦人科医の不足が一挙に解消されたわけではないものの、それぞれの病院には産科、婦人科の症例が数多く集まり、医師にとっては経験を積み、腕を磨く期待が増えると期待される
こちら
2008/4/30
病院PFI 英国では失敗・・・京都大学長瀬準教授の 近江八幡医療センター委員会でのご発言
こちら
2008/4/30
近江八幡 病院PFI報道。
こちら
2008/4/29
兵庫県加東市議会議員・藤尾潔さんブログ 引用・・私の話を3回も聴講してくださり有り難う御座いました・・1回でわかっていただける様にしたいと思います
こちら
2008/4/29
平成20年5月20日(水)  
19:30〜21:30
第8回心臓を守る会in岐阜                         
諸先生方の講演 19:30〜20:00
その後で 20:00〜20:45
”持続する病院経営を目指して
〜抜本的に迫られる公立病院と民間医療機関への影響〜”

総務省公立病院改革懇談会 座長 長 隆
が講演します

こちら
2008/4/28
公立病院改革ガイドラインでは地域の民間病院等における状況等を併せて明らかにするとあるが、情報収集が困難ではないか?というQに対して・・・
こちら
2008/4/28
阪南市は、総務省が昨年まとめた病院改革のガイドラインに盛り込まれた公立病院特例債の発行に活路を求めているが 再編・ネットワーク化が前提である!
抜本的な改革に着手せず 規模縮小だけで特例債の許可は困難・・・再編・ネットワーク化や経営形態の見直し等に伴う清算等とされている
こちら
2008/4/28
”判例から学ぶ特定医療法人”セミナーを2008年6月11日(水)14:00〜16:00開催されます。
講師は
堀M&法律事務所 弁護士 堀 克己氏
東日本税理士法人 税理士 坂田 茂
奮ってご参加くださいませ。
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2008/4/26
芦屋市立芦屋病院は2009年4月からの"地方独立行政法人 あしや市立総合医療センター再生を歓迎します・・・・
こちら
2008/4/26
財政赤字と闘う・・・北海道
こちら
2008/4/26
神戸新聞 4月25日付にて
加東市の「公立社総合病院を考える市民の会」(岸本毅会長)は二十六日、全国各地の公立病院改革で知られる税理士・公認会計士の長隆さんを招いた講演会を、同市上三草のやしろ国際学習塾で開く。無料。・・・
講演を今日、行いました。
こちら
2008/4/26
北海道 の議員の皆さんが多数参加してます。
 村上医師のお話を聞かれることで、あの夕張でもとりあえず最低限の地域医療は守れたことを知ることができる。しかし行政が丸投げしており現在村上医師が見捨てられる可能性がある深刻な状況もある。
こちら
2008/4/25
『北海道薬科大
(小樽市)の社会貢献に敬意を表します 』
こちら
2008/4/24
産科医が不在の地域にとって、モバイル健診ネットワークは妊産婦の負担とリスク(危険)を軽減し、不安を解消する効果的な手段
こちら
2008/4/24
小樽市 公立病院特例債の起債が可能かどうか?2008年4月15日総務省は公立病院改革ガイドラインQ&Aで方針を示した。小樽市は単年度資金不足からの転換を図ることが見込まれる団体となれるか?
小樽市幹部は「今度は待ったなし。不退転の決意で基準をクリアしたい」と言っているが具体的に聖域に挑戦している気配はまったく感じられない
こちら
2008/4/23
”公立病院改革ガイドラインにどう対応すべきか”について総務省自治財政局審議官(公営企業担当)榮畑 潤氏のご意見・・・地域医療より
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2008/4/22
福田康夫首相は先週、産科医、小児科医不足について「早急に手をつける」と表明した。来月にも改善策を打ち出す。思い切った対策を期待したい・・・
こちら
2008/4/22
改革プラン策定参考・産める・育てられる町へ・・・助産師の副院長 登用も!助産師副院長が 院内助産所勤務産婦人科医人事権も付与等が有効。
指導助産師の招聘も必要となろう
こちら
2008/4/22
佐賀関病院 58年間続いた公立病院から医療法人へ経営が移譲されて3年半、公営時代の赤字基調から黒字に転換を果たして順調な経営状況を維持している。
こちら
2008/4/20
改革プランに是非取り入れて欲しい・・・軽症者の時間外受診の抑制 強制化・・・徳島赤十字病院の取り組みは勇気ある決断。多くの公立病院が追随始めた事を歓迎する・・・
こちら
2008/4/20
公立病院改革ガイドラインパターン4を既に2005年から(PFIZER FORUM)推奨していた松山幸弘氏のご意見・・・
こちら
2008/4/19
高知医療センターは, 救急をやめるべきだ・・立派な建物に経費を掛け過ぎた上、看護師らの給料も民間より高い。このまま総花的運営が続くと赤字は肥大化。それゆえ人員増もできず、今居るスタッフは消耗するだけ。
こちら
2008/4/19
高知医療センターと近森病院の比較・・
公立病院は この資料見てもう言い逃れする事は出来ない。不採算といって巨額な税金投入を恥じも外聞もなく投入している自治体に経営能力無いということになる。・・
こちら
2008/4/19
高知医療センター 早期健全化措置で国の指導・監督の下で 再生を果たすべき状況になろう・・
こちら
2008/4/19
大合併の戦後処理 京丹後市 新市長・議員に茨の道・・・赤字経営が続く弥栄と久美浜の二市立病院にも注目が集まる・・しかしガイドラインに沿って改革プランを策定し実行すれば医師不足も解消し財政も健全化できる!聖域に挑戦して明確な方針を打ち出す議員と市長を市民は選択するであろう
こちら
2008/4/19
村上医師へ, 激励のメッセージです。
夕張市に財政のゆとりはないが・・夕張医療センターには、病院であったと同じ、特別交付税措置があるので心配しないで欲しい・・・と総務省公立病院改革懇談会で聞かされています!
こちら
2008/4/19
国や道 頼みのヘリ導入では間に合わない・・ 医師不足! 日本ヘリ共同運用機構の,ホームページを是非訪問して下さい
こちら
2008/4/18
公立病院の存続の篤い気持ちはわかるが・・  存続を願うなら ガイドラインを徹底的に読んで勤務医師 が遣り甲斐を感ずる病院にする事。
こちら
2008/4/17
看護外来
こちら
2008/4/16
『北海道の地域医療の深刻な状況に十分配慮されたガイドラインではありますが、目的とするところをご理解いただき、議会の果たすべき役割について積極的に取り組まれることを 高く評価させていただきます・・・
こちら
2008/4/16
『静岡県市立伊東市民病院・新築 ガイドラインに沿って豪華病院にせず、質素で良い施設を!』
こちら
2008/4/16
患者への情報公開促進―明細書の発行―
こちら
2008/4/16
『京丹後市長選・・・弥栄病院問題について3候補とも触れてくれたのであろうか?・・・
こちら
2008/4/15
公立93病院で入院休止 医師不足深刻に
こちら
2008/4/15
後期高齢者医療制度(長寿医療制度)のトラブル相次ぐ
こちら
2008/4/14
『公立病院特例債は、平成19年度決算において不良債務比率が10%以上で・・・
こちら
2008/4/14
『岐阜県立病院 独法化など検討開始』
こちら
2008/4/11
総務省自治財政局地域企業経営企画室長から、公立病院改革プラン策定に係る取組状況について通知が出ています・・・
こちら
2008/4/11
公立病院関連・・・増田総務大臣閣議後記者会見の概要
こちら
2008/4/10
5分ルール導入で、地域の医療崩壊は加速すると批判の声が圧倒的・・・地域医療滅びて中医協残る!
こちら
2008/4/10
八尾医療PFI 民間経営手法の活用という当初の計画は、絵に描いた餅であった・・・
こちら
2008/4/9
改革プランの策定が遅れているのは、経営政策の重要な部分にメスを入れざるを得ないためである。半年の期間で数字合わせでなく、構造改革に取り組まざるを得ず管理者のリーダーシップと議会の協力が必要不可欠である・・・
こちら
2008/4/9
『地方独立行政法人山形県・酒田市病院機構が2008年4月1日、スタートを機に公表した。中期目標は改革プランのよきモデル』
こちら
2008/4/9
小児科 医師不足を加速させている小児医療費無料化政策に強く抗議し 条例の撤廃を求める・・・
こちら
2008/4/8
浜松医科大学長・・・集約化やネットワーク化を通じて、医師不足の大変な時期をしのぐしかない。大学の医局にも人がいない状況なので、病院が統合してくれた方が大学としても当然助かる。総務省が方針を打ち出しているので、それに沿ってやっていく・・・
こちら
2008/4/8
愛知県国保東栄病院 公設民営化 1周年!
日曜日午前中は診療していますが、土曜日はお休みです
夕方診療4時〜6時!午前の診察は受付7:00から, 診療8:40から, 医師も充足, 病床利用率も100%→90%
以上です
こちら
2008/4/7
『自治体病院を管轄する総務省で公立病院改革の先頭に立つ栄畑潤大臣官房審議官(公営企業担当)が、改革の狙いと具体的方策を講演』・・きわめて明確 わかりやすい政府の方針!
こちら
2008/4/7
地域医療を担う医師・・・かかりつけ医ではなく、「総合医」と呼ぶことがふさわしい・・日本医師会は同列に扱っていたが・・・
こちら
2008/4/7
下関市:「市立3病院の改革必要」−−包括外部監査結果 /山口
こちら
2008/4/7
産婦人科医不足解消の決定打!・・・岡井 崇 氏(産婦人科医・昭和大学主任教授)詳細は岩波ブックレットNO・718「壊れゆく医師たち」P17〜P19・・・改革プランの目玉とも言え 私も多くの改革委員会で同じ意見を述べてきました。
こちら
2008/4/6
武弘道先生から 退任のご挨拶を頂戴いたしました
・・日本公認会計士協会は包括外部監査制度の制定時に病院経営の分野でわが国で名実ともにトップである武弘道先生を講師としてお招きいたしました。
こちら
2008/4/5
京丹後市・・医療改革改善推進会議の顧問に山岸久一・府立医大学長(64)と長隆・総務省公立病院改革懇談会座長(67)就任・・・2008年4月末の市長選挙・市議会議員選挙の結果に係らず 速やかに改革プランが策定されるべきである
こちら
2008/4/5
病病連携 佐久総合病院は救急医療を維持し東御市民病院(六十床は病床利用率を高めた!・・
こちら
2008/4/4
市立病院は公営企業法の一部適用であり、管理者である市長、旧町時は町長に経営責任がある。・・・京丹後市議会だよりより 
こちら
2008/4/4
高知医療センター
現在の材料費の状況年8億円程度乖離があるというのは 事実・、議会側は「こんな場当たり的な予算編成でいいのか」「23.4%との乖離(かいり)を縮めるのは不可能では」などと厳しく指摘。
こちら
2008/4/3
金沢医科大学小田島理事長 ・・・金沢医科大学氷見市民病院の挑戦は、全国から注目されています。中でも、金沢大学、富山大学と金沢医科大学の三者が協議会をつくり、地域医療の確保と医師のキャリア・アップを共通の課題として取り組む体制は、従来にはない試みです。・・・
こちら
2008/4/3
笑顔が戻った!  安房医師会立時代に引き続き院長を務める上村さんは「この日を迎えられたのは旧病院のスタッフが残ってくれたおかげだ。存続が危ぶまれ、ボーナスなども下げられた中でよく頑張ってくれた」と感謝の言葉を述べた・・・健全経営で職場が守られ31町の全面協力の中で地域医療に大きく貢献してくれる事でしょう。
こちら
2008/4/3
国は自助努力で立て直せないところはつぶれてもいいとの考えだが、われわれは座して死を待つつもりはない。『七対一』ができる体制、医師を逃がさない体制、やりがいのある職場環境づくり―。独法化はその結果出てきた答えだった
こちら
2008/4/3
『京丹後市 医療改革改善推進会議 顧問就任に当たって』(顧問 長隆)
こちら
2008/4/2
祝!地方独立行政法人山形県・酒田市病院機構の船出・・・一日千秋の思いでこの日を待ち続けました。
こちら
2008/4/2
迷走を繰り返す 九十九里地域医療センター構想!
 意見の異なる団体の利害調整は協議会方式では不可。 ガイドラインを良く読んでいただいて 意思決定機関を 既存病院の医師・看護師が過半数占める独立行政法人に全て任せるのが唯一の方策。一部事務組合は改組が必要
こちら
2008/4/1
5年目を迎えた新大江病院のその後・・・お便りを転載させていただきました。相変わらず全国から多くの自治体関係者が訪問されています。
公設民営のメリットも多かったのですが 血を流して成功させた大江を国が見捨てる事はありえません。
こちら
2008/3/31
『氷見市民病院 2008年4月1日 再スタートを 心底から喜ぶ!
 失礼な表現かも知れませんが・・難産の子は 良く育つと言われております。氷見市民に大いなる安心感を与え 期待されての船旅の門出に平安あれと 祈ります』(長 隆)
こちら
2008/3/31
『武弘道先生・・川崎市病院事業管理者としては 最後の講演』  
トークバトル=「公立病院改革を考える」インタビュー
こちら

2008/3/31
「安房地域医療センター」で再出発安房医師会病院
 小児科・緊急体制を強化

こちら
2008/3/30
京丹後市の医療改革改善推進会議の顧問に就任いたしました ・・ガイドラインに沿ってまずは医師確保のために 目標数値と日限を明確にし悪循環をただちに止めるための多くの具体策を助言させていただきます。官僚経営の負の部分が酷い!医師・看護師中心の経営になっていない。本庁の幹部は口出しするなら医師と一緒に当直しなければならない
3月24日の私の講演要旨です
こちら
2008/3/30
産婦人科医 近藤沙織医師(29)・・あまりにも過酷労働に1日も早い改革を望みます!!!
こちら
2008/3/29
佐賀県 武雄市民病院 病院側に事前の説明がないまま民間移譲の話が先行している・・ガイドラインを良く読んで欲しい!・・・客観性を確保する必要がある。当該病院の医師、看護師等の参加を求めて・・評価、検証することが望ましい・・・委員会等の審議状況などについても報道機関に積極的に公開するなど、住民の関心をできる限り高める工夫を凝らすことが必要である。
こちら
2008/3/28
桜の見ごろの時期です。小石川植物公園から、播磨坂の桜を満喫してきました。写真をご覧ください。
こちら
2008/3/28
掛川市・袋井市新病院建設協議は 前にも進みそうもない・・議論だけが先行している・・・仮に結論がでても実現困難ではないか。
こちら
2008/3/28
兵庫県井戸敏三知事は「相互連携により、県立病院の医療水準を高め、全国から研修医が集まる病院にしたい・・・公立病院の重要な役割が研修機能の充実にあることを表明。
こちら
2008/3/27
地方独立行政法人 那覇市立病院の 注目すべき中期計画・・・・那覇市から独立して 公務員の定数削減5%規制の束縛から解放されて2年以内の黒字目標・病床利用率93・6%を高く評価します。
こちら
2008/3/27
読売新聞 夕張取材班の中心人物であった 酒井真理子さん等 の 571日の取材の記録・新刊 『 限界自治夕張検証』を推薦いたします・・・
こちら
2008/3/26
京都府 京丹後市に京都市から医師は応援に行く事ができない!(長 隆)
こちら
2008/3/25
産経新聞 京都版で昨日の京丹後市の講演について事前に掲載していただきました。講演を終えまして、多数の方にお話を聞いていただき有難うございました。
こちら
2008/3/24
大分県立三重病院と, 公立おがた総合病院の統合は話し合いが始まったが、早急に結論を出す必要があるなら, まず県と公立病院の組合, 経営から2病院一体経営の独立行政法人化への変更が最優先である。
こちら
2008/3/23
『京都新聞が京丹後市での無料講演(2008年3月24日 受講者定員250人)を報道してくれました・・・京都駅から3時間以上かかります。「明るい病院改革」をお話できると思います。新大江病院の新宮事務長(元大江町助役)にも同行して戴き 過疎地の病院が立派に再生できた事をお話いただけると思います。ガイドラインが目的とすることは 医師の確保である事と・・医師確保の具体策を力説します。』(長 隆)
こちら
2008/3/23
委員会等の審議状況・・・報道機関に積極的に公開するなど、住民の関心をできる限り高める工夫を凝らすことが必要・・・ガイドライン
こちら
2008/3/22
大阪府 橋下知事 議会で泉大津市民病院の 周産期医療支援表明!産めない育てられない大阪府にしないという決意表明!
こちら
2008/3/22
加西病院 病院長の権限強化を
検討委市長に答申 人事や予算作成など
こちら

2008/3/22
安房医師会病院 4月から太陽会が運営へ

こちら
2008/3/21
ガイドライン 数値目標 先行事例公開始まる・・地方独立行政法人山形県・酒田市病院機構・・・

こちら
2008/3/21
経営危機の銚子市立総合病院・・市民は旭中央病院を信頼しているのではないか?
こちら
2008/3/21
愛知県常滑市民病院300床 PFI移転新築中止の方向は当然!
ガイドラインで示された 3年連続病床利用率・3年平均66%・・人件費率71・5% 到底起債無理だからPFIを活用しようとしたのか?
こちら
2008/3/20
改革プランの策定作業は一斉に始まったばかりであるがガイドラインは全てモデルが有るので技術的困難はない。
 具体策の公表が遅れているのはシミュレーション作業量が膨大になるからである。大胆な改革が求められているから, 先例公立病院を視察するなど8月までは作業は多忙を極める事になろう
こちら
2008/3/20
ガイドラインの モデル 北海道夕張市の市立総合病院・・・そもそも百七十一床の総合病院という枠組みがおかしかった
こちら
2008/3/19
再選された愛知県医師会長妹尾淑郎氏の愛知県公立病院の機能分化を図る有識者会議への取り組みに期待します。
こちら
2008/3/19
全国老人保健施設協会が、普通の生活を介護職員に保障できるように介護報酬を改定してほしいと求めたことは当然である・・・
こちら
2008/3/19
公立病院改革ガイドラインへの対応について
こちら
2008/3/19
鹿児島県立4病院の素晴らしい取り組みを絶賛します!
 23箇所ある離島・僻地の診療所を抱える鹿児島県が2008年4月、4県立病院に「総合診療科」を設置して、離島・へき地の診療所に勤務している医師に専門研修を受ける機会を与え、その不在時には代わりの医師を同科から派遣する取り組みを始める。
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2008/3/18
小樽市立病院 新築方向大転換
市長答弁・・・全日本病院協会の会長さんが話してますが、その中で地域に能力がある民間病院があるのであれば、自治体病院は撤退してもいいのではないかというところまで、この今回の広域連携で議論してもいいのではないか
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 2008/3/17
小樽市 市立病院新築問題新展開  副市長公式見解・・・・
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2008/3/17
 社民党福島党首・・自治体、県レベルで医師不足問題を対応できない。国の政策に失敗があった・・・
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 2008/3/16
名古屋市「陽子線がん施設」PFIで開設, 民間事業者が自力で資金を調達して施設を建設し、市に譲渡。市が施設を運営し、二十年の分割払いで整備費を返済する。・・・
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2008/3/16
 民営化される「金沢医科大学氷見市民病院」への再就職に伴い、最大で月額十二万円が減額される職員も出るため、市職員労組側が救済策を提案 ・・
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2008/3/16 
山形県立日本海病院と酒田市立酒田病院の統合に敬意を表し 地域の医療の質が向上する事を心底喜ぶ
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 2008/3/15
優先交渉権者選定委員会の答申を受けて2008年4月1日から病院開設  安房医療センターの再生を喜ぶ
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 2008/3/15
赤平市が,藁をもつかむ気持ちである事はわかるが・・ガイドラインに従って,抜本的な体質改善・・
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 2008/3/14
100
年近い歴史の社会福祉法人恩賜財団済生会で2008314日 ”地域医療のあり方と公的病院の役割”というテーマで講演させていただきます。
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 2008/3/14
兵庫県 独立行政法人化認可の基準・・公務員型は認めない意向を文書で加古川市に通知・・加古川市はガイドラインを読んでいなかった。連結外しの姑息な切り離しが認められるはずがない。
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2008/3/14
 総務省ガイドラインは弱者切り捨て?・・ガイドラインは公立病院の果たすべき役割を明確にして必要な財政措置は2008年度から実施される
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 2008/3/13
鹿児島県福元俊孝県立病院事業管理者・・・「代診医制度を充実し、離島へき地医療に熱意を持つ医師の疲弊を防ぎたい。
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2008/3/13 
小樽市議会議員・成田祐樹さんの, 公立病院経営に関する議会質問は, 核心に触れており日本の地方議会も捨てたものではない!
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2008/3/12
 ガイドライン・・・ 特別交付税が通知で示されている・・・運営費が 苫前町から厚生連を公立病院と同じ扱いで 特別交付税が措置されるので継続は可能ではないか
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2008/3/12 
総務省地方公営企業経営アドバイザーで派遣された病院が 想定外の民間委譲されることになった・・
失われた10年というべきである・・・巨額な赤字を出す力をなぜ医師・看護師の処遇改善に向ける事が出来なかったのか,残念である・・
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 2008/3/11
京都新聞 社説・・・ガイドライン適用を前に、給与カットや料金の引き上げに踏み切る自治体が出てきたので、再編が進みそうだと指摘。経営効率化に加え、地域に必要な医療とは何かという観点からも検討すべきとの見解。・・・ 
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2008/3/10
富山県 氷見市民病院 情報・・・生みの苦しみ。
 多くの公立病院が 退職引当金を十分設定していないが改革プランでは当然計上されなければならない
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2008/3/10
医師通勤ヘリの活用で常勤医確保に成功!
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2008/3/10
小樽市にとって財政健全化法の早期健全化適用は市民には決して悪い事ではないのだが・・・・ 公立病院特例債の発行対象の拡大を自民党小樽支部が総務省に要望・・・
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2008/3/9
ふるさと納税・・・使い道が問題!医師通勤・回診ヘリに使って医師不足解消を!
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2008/3/9
富士市長・市議会議員は富士市立中央病院で夜間勤務を体験すべきである・・・・軽症やタクシー代わりの安易な利用が、救急医療や救急搬送の存続を脅かしている
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2008/3/8
夕張医療センター・・・建物の光熱水費は年間4000万円を突破する勢い。老朽化した施設の修繕費もかさみ、半年分の下水道料金500万円近くの繰り延べを市に求めるほどに経営は厳しい
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2008/3/8
医師不足を 政府の政策の責任に転嫁している 自治体は親の会(http://www.mamorusyounika.com)を積極的に支援すべきである。改革プランに思い切った予算を計上して欲しい
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2008/3/8
愛媛県市立八幡浜総合病院医師・・・5年前に比べて半分の6人となる内科の新患外来は、開業医の紹介状がある場合にのみ受け付ける。・・・
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2008/3/7
Nikkei Medical 2008年3月号
”近江八幡市立総合医療センターあり方医療検討委員会”の座長を務めた東日本税理士法人
公認会計士 長 隆(おさ たかし)は
「近江八幡市立総合医療センターの経営悪化は30年間で56億円が節約できることばかりが強調され、
採算性を十分検討せずにPFIを導入したことが大きな問題」と指摘する。
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2008/3/7
福祉PFIの先駆け 東京都中野区 江古田の森の悪戦苦闘・・・要求水準達成のためには受益者負担か中野区の運営費助成が必須!・・・
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2008/3/7
日経新聞 朝刊 2008年3月7日 
東日本税理士法人代表社員, 長 隆(おさ たかし)
記者とのお話の内容が掲載されました。
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2008/3/6
九十九里地域医療センター、東金市、大網白里町、九十九里町の3市町で再スタート・・・・
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2008/3/6
公立病院の未収金は クレジット カード利用可と ごく普通の回収努力・・患者の在宅時間(非常識でない時間帯)内の電話や 督促状でほとんど回収できる。
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2008/3/5
大阪府 市立泉佐野病院 元院長のご意見は医師の病院立ち去りを的確に教えてくれている。しかし財源対策は?・・・ガイドラインは明確な方向を示しているが落ちるところまで落ちないと自治体は 聖域に挑戦できないのだろうか。・
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2008/3/5
西沢寛俊, 全日本病院協会会長のご意見を強く支持します・・・
北海道道が昨年末にまとめた自治体病院等広域化・連携構想は、民間病院も含めて病院の広域化や連携を考えていこうとするもの。、能力のある民間病院があるのなら自治体病院は撤退してもいいのではないか・・・
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2008/3/4
2008年3月のセミナーのお知らせです。是非、お出掛け下さいませ。 申込みは→こちら
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2008/3/4
ガイドラインに示された 改革プランの策定にあたり 理想的な会議が発足
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2008/3/3
小樽市立病院 新築移転問題・・・・・・

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2008/3/3
高知県・高知市病院組合(高知市病院企業団)と、高知医療ピーエフアイ(株)との協働により、高知医療センターの基本目標である「医療の質の向上」「患者さんサービスの向上」「病院経営の効率化」を進めるとしてスタートした組織が 円満どころか非難合戦!
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2008/3/3
三重県 統合先に山本総合病院 再建目指す桑名市民病院 ガイドライン モデル パターンW !歓迎すべき 取り組み!
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2008/3/3
厚生労働省医政局 佐藤指導課長・・・公立病院に対する見解は 至極当然 私も同感です.良くぞ言ってくださった・・・ 
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2008/3/3
総務省アドバイザーで訪問した宮城県登米市立5病院・・9町合併で1市に5病院2診療所を抱え3病院の診療所化決断・・・・
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2008/3/3
メルガマを応援します 東日本税理士法人も早速広告協賛いたしました。(長 隆)・・・“夕張市民病院を引継いだ「夕張希望の杜」の毎日”
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2008/3/2
長野県辰野総合病院・・・・ 辰野町専門家など外部の目を入れてこれまでの経営を点検したい
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2008/3/2
くまさかよしひろ 岩手県宮古市長<医師>・・・地方では、大学病院などの基幹病院のある都市までの高規格道路の整備が遅れている。
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2008/3/1
"医療法人の実績と方向性 周知する義務化 "について述べ最新医療経営3月号に
東日本税理士法人の公認会計士 長 英一郎(osa eiichirou)が掲載されました。
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2008/3/1
”離島にヘリが降り立つ日”CLINIC magazin 3月号で掲載されました。
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2008/2/29
出産予約 4月再開 近江八幡市立医療センター 6月以降の予定者
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2008/2/29
民間版ドクターヘリ 基地を宗像に 3者が調印=福岡

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2008/2/29
小樽市の市立病院新築計画大幅見直しの姿勢を評価します・・小樽市は「改革プランを策定することが重要」との認識を示し、北後志地域医療の再編、ネットワーク化に向けた公的病院との協議を、市から呼び掛けたうえで進めるとした・・・・
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2008/2/27
小樽市立病院・・・小樽市は終に用地購入と基本設計の再開のための支出を平成20年度予算に計上しなかった。方針を180度転換したことを公式に認めた。・・・
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2008/2/27
整理・統合が重要に, 武弘道・川崎市病院事業管理者
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2008/2/26
ViSiONと戦略の2008年3月号に東日本税理士代表 総務省公立病院改革懇談会座長の長 隆(おさ たかし)が
”ヘリを使って基幹病院から医師を派遣 解放された医師派遣は、病院合併の動き加速化
を中心に語った内容が掲載されました
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2008/2/26
自治体病院の赤字を税金で補てんする構造を放置した行政と議会の責任も大きい・・・
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2008/2/26
病院、PFI 推進の日本政府関係者は英国の事例を知っていて 無批判に推進していたのか。又今後も反省なく推奨を 続けるのか!
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2008/2/26
近江八幡市の市立総合医療センターが経営難に陥っている問題で、市と同センターは15日、
大手ゼネコン大林組が100%出資した特別目的会社(SPC)「PFI近江八幡株式会社」に対し、PFI契約を見直した場合の支払金額や手続きについて速やかに示してほしいと求める申入書を提出した。
こちら
2008/2/25
地方公共団体財政健全化法の施行と取り組み  総務省 財務調査課 青木 信行課長の 解説
こちら
2008/2/25
氷見市民病院の公設民営化で、指定管理者の金沢医科大による二次募集に応募した職員百九十人について、氷見市は二十一日、金沢医科大側が百七十人に採用内定通知を出し、二十人が保留になっていることを明らかにした。
こちら
2008/2/25
医師不足具体的な対応策・・・吉田豊元弘前大学長 の説得力あるお話
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2008/2/25
公立病院特例債情報・・・ 自治体病院を担当する総務省自治財政局地域企業経営企画室は「不良債務が減少しているからといって、門前払いすることはない」
こちら
2008/2/25
近江八幡医療センターが基幹病院として 東近江市の3病院に医師派遣機能を果たしていただきたい
・・
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2008/2/24
釜石県立病院は岩手医大医師、釜石市民病院は東北大医師、統合 失敗に学ぶ・・
こちら
2008/2/24
県立から町立、更に医療法人、指定管理者への経営形態の変更は、成功するであろう
こちら
2008/2/24
島根県立 中央病院事業管理者 中川正久先生へ・・・公立病院改革ガイドラインに示された財政支援は基幹病院から医師派遣を求める地域病院に必要十分な特別交付税が措置されます。
こちら
2008/2/22
済生会宇都宮病院・・・症状が安定している軽症の患者に、自宅近くの診療所に通院するよう呼びかけている。外来患者数からみて、医師数は極限に近づいているため
こちら
2008/2/22
医師招聘 DRSTYLEに 泉大津市民病院登場!
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2008/2/21
『公的病院の 公立病院への 変更は止むをえないが鵡川町は 努力している(旧穂別病院) 穂別診療所への 特別交付税を必ず措置しなければならない』
こちら
2008/2/21
改革プランでまず配慮すべき事項・・・できる事をすぐやらないから 公立病院から産婦人科医が消える!
こちら
2008/2/20
『千葉県東金市・山武市ほか4町の九十九里地域医療センター・・一部事務組合による重要な経営計画の意思決定は無理であった』
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2008/2/20
滋賀県東近江の2市立病院が ガイドラインを良く研究され 医師派遣能力のある基幹病院と一体経営の道を選択される事を期待します
こちら
2008/2/19
阪南市長は2007214日から200814日まで300日以上 医師派遣先の和歌山大学医学部長と会っていなかった!2008年4月以降小児科、歯科口腔(こうくう)外科など3診療科の外来だけで運営を継続する方針を固めた・・
こちら
2008/2/18
新刊『 目指せ!看護師副院長 』は 公立病院関係者必読の好著であり 推薦したします!
[良い病院」の第一条件は、実力があり、  やる気がある看護師がそろっていること  長隆
こちら
2008/2/18
“混迷する九十九里医療センター・・私の意見は一昨年(講演 2007/7/6 山武郡市議会議員研修会)以来 一貫しているのですが・・”
こちら
2008/2/18
管理者の松崎浦安市長や病院組合の議会が、組合立病院を見直す時期にきているとして、民間主導により建て替えを行うべきだとする方針を決定、浦安、市川両市に指示・・・民設・民営ではなく 公設民営のようだ
こちら
2008/2/18
民間医療ヘリ!症状の比較的軽い患者をはじめ、医療スタッフや機材の移動、患者の病院間転送、周産期センターへの妊婦搬送などにも使用する。九州初、民間ドクターヘリ 公的補助なし  柔軟な運用
こちら
2008/2/16
地域医療・福祉、守るには 11日、館山でタウンミーティング /千葉県
こちら
2008/2/15
氷見市再生 連載報道・・・・「自己責任」「自助努力」を求めて、公立病院に経営効率化を促すため交付税が大きく引き下げられた。
こちら
2008/2/15
泉良平・富山県公的病院長協議会長,「テストケース」氷見の指定管理者制度移行は改革の手段であることは間違いない。その意味で、氷見市民病院がどう変わっていくか、テストケースとして注目している
こちら
2008/2/14
氷見市民病院再生,成る! 朝日新聞が経過を正確に報道している・・・
こちら

2008/2/14
神戸中央市民病院移転新築 PFI 戦艦大和の出撃にもならないのではないか?将来負担債務比率が基準を超えればいきなり早期健全化適用対象となろう。

こちら
2008/2/14
西宮市立中央病院の独立行政法人(非公務員型)への移行と県立西宮病院との連携−など、公立病院としての存在意義を高める「総合医療センター
こちら
2008/2/13
病院PFI 早期健全化基準に該当する自治体が続発する可能性がある
こちら
2008/2/12
夕張市の実情・・・破たんの責任を取らず、2千万円近い退職金を手に市役所を去った幹部が多数いる。
こちら
2008/2/12
阪南市立病院残留医師の言葉・・ 医師も人間。ある程度時間にゆとりのある生活が必要。残念ながらうちは魅力ある病院とはいえない。魅力があれば他の病院や大学から派遣があったはず
こちら
2008/2/11
医師不足解消のため統合は是非とも必要・・しかし国の財政支援措置を当てにしての、新病院建設計画は順序が逆。
こちら
2008/2/11
【夕張】財政破たんした夕張市を舞台にしたテレビドラマ「おふくろ先生のゆうばり診療日記」が十八日午後九時から
こちら
2008/2/11
氷見市民病院改革は住民の強い支持。給与保障をめぐる厳しい労組批判。・・
こちら
2008/2/11
ガイドラインの財政支援が,夕張にきちんと約束どうり措置されるために,総務省・道庁は全力を傾けて欲しい・・・
こちら
2008/2/9
病院間連携で、医師派遣は公務員兼職禁止規定に抵触しない・・・
こちら
2008/2/9
2次救急病院のドミノ倒し・・・公立病院改革ガイドラインは現状維持ではなく 構造改革による医師不足の抜本的改革により解決できる方策を示した・・
こちら
2008/2/8
社保庁の病院,自民が基本方針,赤字でも廃止避け譲渡先検討へ
こちら
2008/2/8
これは驚くべきニュース!! 地域医療振興協会が過疎地病院経営から撤退・・・駆け込み寺も陥落?
過疎地の救世主・・協会の原点とも言われる共立湊病院の引き受けては出るか?
こちら
2008/2/7
ガイドラインに言う 日本赤十字社等の「公的病院」の解釈
・・・
こちら
2008/2/6
改革ガイドラインの目玉 再編・ネットワーク化第1号が誕生!・社会医療法人化を目指す特定・特別医療法人相澤病院が基幹病院となり医師派遣拠点病院機能を担い, 軽井沢町立病院が医師派遣だけでなく広範な支援を受けることになった・・・
こちら
2008/2/5
ガイドラインでは同一地域に民間病院が立地している場合民間病院並みの効率性の達成を目途として、経営指標に係る数値目標を設定することが望ましいとされている・・・
こちら
2008/2/4
兵庫県 市立加西病院 平成17年度と平成18年度のマッチングで採用枠の6名をフルマッチング! 
研修医に人気の秘密・・・
こちら
2008/2/4
厚労省.指導課長の救急医療用ヘリコプターの導入促進に係る諸課題に関する検討会厚労省 指導課長の救急医療用ヘリコプターの導入促進に係る諸課題に関する検討会. 資料が詳細に公開されています・・・助成金交付事業制度の開始が迫り登録申請条件の方向性が示されています
こちら
2008/2/3
兵庫県 三木、小野市2市立病院の統合計画挫折
 予想どおりだが 挫折が早かった事を歓迎・・・何回も助言しているが 建設有りき 場所先行ではまとまるはずがない・・・
こちら
2008/2/3
へき地、離島にはヘリコプターを飛ばし、宿泊分娩になる場合は費用を補助する・・佐藤敏信氏 厚労省医政局指導課長
こちら
2008/2/3
長野県軽井沢町で医師確保策のため全国初・・派遣医師の通勤手段でヘリコプター運航を準備開始・・特定・特別医療法人慈泉会相沢病院が協力 決定
こちら
2008/2/2
役割を明確化できない公立病院は撤退を
公立病院改革待ったなし 公立病院改革懇談会座長の長 隆(OSA TAKASHI)氏
Japan Medicine 2008年2月1日で掲載されました。
こちら
2008/2/1
産めない・育てられない日本の医療・・・絵に描いた餅と共通認識・・・
こちら
2008/2/1
三重県伊勢市の市立伊勢総合病院は山田赤十字病院と 統合が最善の生き残り策・・ガイドラインの財政支援措置を活用する事が望ましい総務省の財政支援措置は 日赤病院にも措置(ネットワーク事業費の36・25%)される事になった
こちら
2008/1/31
阪南市の行政は機能不全・・・第2の夕張必至
こちら
2008/1/30
氷見市民病院 、看護師と、薬剤師ら医療技術員の組合員計約180人のうち9割が応募する意向を示した・・改革の大きな山を越えた
こちら
2008/1/30
東海・統合病院 2年目の黒字化『困難』 公立病院改革懇座長 長さん講演で見解
こちら
2008/1/30
高知PFI 汚職報道 高知医療センター事件の深淵・・株式会社が営利を目的として病院経営に参画することが医療法に違反する事を承知の上堂々と踏み込んだ・・・
こちら
2008/1/29
氷見市職員労働組合側が27日までに、在職の看護師らを対象とする職員募集に応じる方針を打ち出した
こちら
2008/1/29
08年度の公立病院改革プランで、新たにPFIの導入を打ち出す自治体が増える可能性もある。という報道には驚かされる・・・
こちら
2008/1/29
掛川市・袋井市新病院建設協議会設置・・・・船頭多くして 船山に登る・・各界各層網羅した空前の大協議会!
こちら
2008/1/28
軽井沢町 全国初の医師通勤ヘリ導入 協力病院公募締め切り 2008年1月28日 応募病院2法人立候補の動き・・・医師確保能力のある有力病院が医師派遣の解禁を受けて協力の申し出。 広域の病々連携が始まる・・・
こちら
2008/1/28
富山県氷見市民病院の診療 新体制が着実に進展している事を喜ぶ・・・
こちら
2008/1/28
公立病院 高い建設費が経営圧迫 1床当りの費用・国立病院の2倍
こちら
2008/1/27
市民公開講座
新生 岡谷病院建設を考える!!
演題 「これからの自治体病院の在り方」
講師 総務省 公立病院改革懇談会 座長  長 隆
日時 平成20年1月26日(土)午後2時30分より4時まで 150名
のセミナーを開催しました。
岡谷市は300床 で110億の巨費を投じて新しい病院建設計画を進めています。
講演の詳細は 地元紙長野日報の報道記事をお読みください。  
こちら
2008/1/27
「健康千葉21(健康増進計画)」 「千葉県保健医療計画」、「千葉県地区福祉支援計画」の見直しに当たっての広域タウンミーティングです。
特別講演「現在の医療と福祉の危機、そしてその再生」
総務省公立病院改革 懇談会座長(公認会計士)長 隆氏
その他にも講師の方が参加されます。
堂本知事もお見えになります。
こちら
2008/1/26
近江八幡市ホームページで公開されました・・・
近江八幡市立総合医療センターのあり方に関する提言
2008年1月25日
こちら
2008/1/25
ガイドライン・・・不採算地区に立地する日赤病院には北見市から 運営費助成 交付税措置を活用が適用できないであろうか?
こちら
2008/1/25
本日【研修会】にお招きいただきました
こちら
2008/1/24
ふるさと岐阜再生基金 2008年度の事業案
ドクターヘリの早期運用を目指し、ヘリに搭乗する医師、看護師に対する実務研修や医師確保を目的とした「ドクターバンク」の設置
こちら
2008/1/24
日刊建設通信新聞が ゼネコンへの警告・・近江八幡市病院PFI報告のポイントを的確に報道している
こちら
2008/1/23
軽井沢町国民健康保険軽井沢病院が 医師を派遣してくれる 病院の公募を開始しました
こちら
2008/1/23
静岡県磐田市の市立総合病院と森町の公立森町病院医療連携および協力に関する協定書調印を高く評価する・・ガイドラインが期待し、推奨している素晴らしい先駆事例です
こちら
2008/1/23
近江八幡市立総合医療センター:PFI あり方検討委員会報告が、公開されますので計画進行中の公立病院関係者はご覧ください。
こちら
2008/1/22
公立病院改革の講演(1月26日)予告を信濃毎日新聞が記事にしてくれました。講演後なら,記事になる事が多いのですが・・・報道機関もガイドラインの重要性に関心を持ってくれていることに感謝いたします。
こちら
2008/1/21
都立病院 産婦人科医 待遇改善・・ 総務省の○五年度調査によると、都立病院の医師の平均年収は約千二百万円。都道府県と政令市の計六十一団体中、最下位であった
こちら
2008/1/21
神戸市立中央市民病院PFIは計画進行中であるが, 近江八幡医療センターPFIの財政破綻に追随する危険性がある・・・
こちら
2008/1/20
PFI方式を取り、06年
10月に開院した滋賀県近江八幡市立総合医療センターが経営難に陥ったことがわかった。
こちら
2008/1/19
国立大付属病院の運営費に対する補助金支出などが可能
こちら
2008/1/19
酷い勉強不足!静岡県掛川市の戸塚進也市長と袋井市の原田英之市長と舛添要一厚労相・・・公立病院改革ガイドラインに 病院統合の進め方が明確に示されており 財政支援も十分措置されている。
こちら
2008/1/19
安房医師会病院 補助金の返還免除を
こちら
2008/1/19
我が国で始めての、医師通勤ヘリ実現間近か!
こちら
2008/1/17
大分県立病院と市立病院の一体経営の 動き
 ガイドラインに準拠してまず 2病院が独立行政法人化が先・・統合するかどうかは 県・市いずれも介入することなく 独法の理事会に任せること・・
こちら
2008/1/17
公立病院の分娩費は民間病院の料金と同額は当然・・1物1価!健康保険組合がほとんど助成しているし 弱者支援は少子対策で国・自治体がすべき・・
こちら
2008/1/17
氷見市民病院最新情報・・金沢大学は金沢医大に協力的!
国立大学法人は指定管理者になれないため、金大が手を挙げることはできないが、その分、当初から金沢医科大による公設民営化に協力的な態度を示してきた。
こちら
2008/1/17
1月16日公立病院セミナー 情報 ・・今日は、当法人主催の「公立病院 持続可能な経営を目指して」のセミナーに参加してきました。
会場は満席で盛況のうちに無事に終了致しました。参加者は約250名で、NHKや朝日新聞などマスコミ関係者の方もたくさん来られていました。
以下、セミナーに参加されていたある医療法人の理事長先生の感想です。
こちら
2008/1/16
公立病院改革の究極目標・・公・民の役割分担・医療供給体制の確保・再編ネットワーク・・基幹病院とサテライト病院・診療所へ再編成によって2次救急病院を維持することが出来る
こちら
2008/1/15
安房医師会病院 報道記事 パート2・・・選定委員に就任した金丸謙一館山市長は「地域医療を守ることが最大の使命ととらえ、最善の形を考えた。できれば(太陽会と)協定を結びたいと語った
こちら
2008/1/15
勤務医中心の医師会設立へ 過重労働などで問題提起 病院の勤務医を中心にした医師会「全国医師連盟」が、今年夏までに誕生  全国的な医師不足と勤務医の過重労働について問題提起。・・・
こちら
2008/1/14
安房医師会病院:経営移譲先に社会福祉法人 選定!社会福祉法人に病院の開設許可を与えた福岡県、株式会社 麻生グループの傘下にある(社会福祉法人 柏芳会)の先例に習って、千葉県は開設許可を与えるものと思われる。
こちら
2008/1/14
富山県氷見市民病院 最終段階まできました。昨年5月の改革委員会報告の冒頭の勧告が 実行に移される事を高く評価します。市職員から金沢医科大の職員になる看護師らの給与が下がるため、市は減給分を二年間保障する案を示しており、本庁職員の給与を削減して財源を捻出(ねんしゅつ)したいとしている・・・・・
こちら
2008/1/12
改革プランの先行事例が出ました。詳細は 東日本税理士法人グループ 主催の2008年1月16日の シンポジュームで酒田市民病院の院長講演でお聞きできると思います・・・・
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2008/1/11
長野県の医師不足に対策はある・・ガイドラインの財政支援措置を良く研究して欲しい・・
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2008/1/10
富山県氷見市長・・ぶれない、逃げない、うそをつかない・・医師・看護師などプロの志信じたい!金沢医科大を指定管理者とする氷見市民病院の公設民営化まであと三カ月・・・
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2008/1/10
安房医師会病院譲渡 全国的に評価の高い亀田グループが応募。地域医療が永続的に保証されるような形でまとまることが期待される
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2008/1/09
長野県伊那中央(伊那市)、昭和伊南総合(駒ケ根市)、辰野総合(辰野町)の公立三病院経営主体を一本化・・まず独法(非公務員型)化して公立3病院が1理事会の組織で医師の意見中心で改革を進められるようである。
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2008/1/08
宮崎県小林市、 看護師残りたい、しかし残れない!  宮崎県小林市民病院・・「上京ナース応援パック」には降参です
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2008/1/08
加古川市民病院は、地方独立行政法人化し、職員は公務員のままにするという考えは 認められない・・非公務員型でなければ認可されない。
隣接の高砂市民病院の 私の講演が取り上げられておりました
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2008/1/07
静岡県中西部隣同士の袋井、掛川両市が市立病院の統合・・850床を500床に減床して新築。 医師確保しようという計画協議が開始・・・
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2008/1/06
今年は新春より、皆様にお役に立つ講演を開催します。是非、こぞってご参加下さいませ。
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2008/1/06
栃木県立病院の異常な人件費率 認識・・・
都道府県立病院の 極端に酷い経営状況が 続々と明らかになる・・

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2008/1/06
ガイドラインは 経営効率優先等では 決してない・・公立病院の果たすべき役割を明確化にした病院は従来以上に手厚く 財政措置がなされる。・・・
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2008/1/05
社会福祉法人の病院経営 ・・山陽小野田市、山陽市民病院の社会福祉法人への委譲は認められるようである
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2008/1/05
医師3人でほぼ365日当直をしている! 北海道穂別診療所の一木先生へ 
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2008/1/05
宮城県登米市 登米市立登米病院・・・以前 アドバイザーで訪問(平成 8年 8月28日)した病院ですが 再編に 動きだされるようです・・・失われた10年とも言うべきでしょう・・しかし10年まで先送りではガイドラインに従っているとは言えず検討委員会報告の本気度が 疑われる
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